団体契約について

専用イントラネット環境が設備投資ゼロで!

今すぐセット、利用できます。

ニュートン社とe-ラーニングの団体(学校や会社)契約をしてください。

 たとえばその団体(学校や会社)にTOEIC学習希望者が150人いれば,登録学習するための150人分のIDパスワードを利用できる申し込みをしてください。また社会保険労務士の学習希望者が70人,行政書士が25人いればそれぞれ70人,25人分のIDパスワードを申し込んでください。

ニュートンはその団体(学校や会社)のeラーニング専用のホームページを制作しニュートンの分散サーバー上に立ち上げ,受講生が即学習できる環境をセットします。

学生や社員はいつでもどこからでもTOEICや資格試験の勉強ができます。

 その学生や生徒はインターネットを通じてその団体のe-ラーニング専用のホームページをアクセスし,団体(学校や会社)から配布されたIDパスワードを使用して自由にTOEICTEST 750,社会保険労務士,宅地建物取引主任者,司法書士,行政書士,法学検定,財務諸表論,法人税法,中国語講座,ケアマネジャー等の完全習熟学習ができます。
 また,小学生,中学生の各教科教材,高校教科教材,大学受験教材も豊富にあります。
 こうして学生や生徒は,このシステムがニュートンのe-ラーニングシステムとは思わず,その団体(学校や会社)が設備したe-ラーニングシステムとして学習を進めることと思います。

受講生管理のための管理表閲覧のIDパスワードを発行します。

 団体(学校や会社)の教官や管理者は,その学生や生徒の学習進捗状況やその他分析表を,どのパソコンを通じても管理表閲覧のIDパスワードを使って閲覧したりプリントをしたりできます。
 こうして先生と学生は,それぞれの立場から,このe-ラーニングを通じて教育をさらに有効に,さらに能率よく,さらに深めることができます。

 またオプションとして,その団体独自の教材をe-ラーニングシステムに掲載し学習させることもできます。たとえば,会社の新入社員教育教材や大学独自で使用する教材などです。

 このようなイントラネット環境を構築するのに,莫大な設備投資が必要でしたが,ニュートンe-ラーニングは費用をかけずに,あたかも自身のイントラネット環境を立ち上げることができる画期的なシステムです。

契約団体の契約受講者数及び科目数が1,000名を超える場合, 初期設備負担として50万円以上かかることがあります。

団体契約とは

会社、学校、専門学校、塾、予備校、地方自治団体、スポーツクラブ、大学の学部やカルチャーセンター等が団体としてe-ラーニング利用規約することです。

■ 契約の方法は

 たとえば会社ならTOEIC会員150名,宅地建物取引主任者会員50名,社会保険労務士会員35名等の契約をするとニュートンからはTOEIC会員150名分の,宅地建物取引主任者会員50名分の,社会保険労務士会員35名分のIDパスワード及び管理者(先生)用のIDパスワード希望枚数をその会社に発行します。

■ IDパスワード発行方法は

 ニュートン社より直接,IDパスワードリストをプリントして契約団体(学校や塾や会社等)に郵送,またはEメールで通知する方法で発行します。

■ ホームページの提供とアドレスの発行

 契約団体(学校や塾や会社等)のe-ラーニングのアクセス先としてのホームページを提供設置し,そのアドレス(URL)を発行します。

■ 契約金は月払いで、いつでも解約できます

 科目別月額団体会員費×IDパスワード発行数です。また管理者用IDパスワードの費用は事務手数料として1件に付き初回のみ定額です。具体的な費用は別紙料金表に基づきます。契約料金のお支払いは,ニュートンからの請求書に基づき毎月一括してお支払いいただきます。

■ 契約ランクについて

 契約会員数のランクはいつでも増減できます。また削除もできます。(ランクは,例えば30名,50名,100名契約等です。)

■ 受講生からの費用徴収について

 契約団体は実際に学習する受講生に対してe-ラーニング利用の費用を自由に徴収することができます。

■ 受講生が途中で終了した場合

 大学等でe-ラーニング受講生が学習の途中で卒業した場合,希望があれば個人会員に登録し直し学習を継続することができます。

Newton TLT e-ラーニングの仕組み

 以下は、拠点サーバー代理店との間にTOEIC150人分、宅建70人分、社労士35人分のe-ラーニング加盟契約を結んだ場合のシュミレーションです。全国150拠点のサーバーで運用処理される、安心のシステムです。

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