まだるっこしい? いえいえ。
学習者のめんどうをみる 『TLT』ソフト は高感度、直ちに正誤を判断
問いへの回答に、頭から尻尾まで、みなまで入力する必要はありません

■ 超速習を実現するワンタッチ入力

 ソフトを立ち上げるとパソコン画面に1語句が英語で表示されます。学習者が“その意味”の頭文字を入力することによって、学習者の知らない単語か,知っている単語かを 「TLTソフト」 が判別します。その意味の全文字を入力しなくても頭文字さえ入力すれば正誤判定をします。たとえば,avoid ならその意味は『避ける』『無効にする』『回避する』などです。ですから,頭文字の『SA』『MU』『KA』のいずれかをローマ字で入力すれば正解表示がでます。間違うとバツ表示がでます。知らない語彙のみを徹底的にトレーニングする,ムダのない合理的な超速習で進めるためです。

■ Test ⇒ Learning ⇒ Training の流れが自動的に

 超速習を可能にするワンタッチ入力です。6個のバツ語句(1ブロック)がたまると自動的にTRAINING画面になります。そして,完全に覚えるため徹底的にトレーニングをくり返します。そして最後には,この全3000単語が,だれでもしっかり『頭にスリ込まれて』TOEIC ® TESTでは語彙については万全になります。本教材には徹底して例文中での演習が加わっていますから、文との関連をもちながら語彙力がつきます。