【TOEIC®TEST対策】

TOEIC®TESTで800点突破を目指す方へ。  高校程度の英語力があればスイスイ進む。
CD-ROM 2006年5月の試験から、“TOEIC®TEST”は試験内容の一部が変更になりました。
   リスニング・Part1の写真描写問題:  20問 ⇒ 10問
   リスニング・Part4の説明文問題:    20問 ⇒ 30問
   リーディング・誤文訂正問題:      廃止
   リーディング・長文読解問題:      40問 ⇒ 48問
本教材はこのリニューアルに完全対応しています。

Newton社は、皆様の受験獲得点数を保証します。 ダメだったら料金をすべて返却します。

Newton社の教材は以下の4グループに区分されています。 それぞれのページで教材内容をお確かめ下さい。

−−− 【CD−ROM版】 −−−
(1)TOEIC®TEST         ⇒  CD−ROM版/TOEIC®TEST対策・スコア750
                                通常編( 獲得点数750を保障)
                                上級編( 獲得点数750を保障)

(2)TOEIC Bridge®TEST       ⇒  CD−ROM版/TOEIC Bridge®TEST対策

−−− 【サーバー版】 −−−
(1)TOEIC®TEST対策 ・ Aコース   ⇒  サーバー版/TOEIC®TEST ・ Aコース
(2)TOEIC®TEST対策 ・ Bコース   ⇒  サーバー版/TOEIC®TEST ・ Bコース

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「米国特許」 「国内特許」 を取得した “TLT方式” は、TOEIC®TESTに最適
完全習熟機能ソフトで880点突破を短期実現する

■ 29,000人を超える会員実績をもつTLTソフト

 とにかく,パソコンの情報処理能力をフルに活用したTLTソフトの圧倒的な速習習熟機能の威力で、 一気にスコア『800点』を突破してください。 TOEIC教材は2年間で2万人を超えるTOEIC受験者に使用され、 受験成績が750点未満でNewton社から返金を受けた方はわずか5%程度にすぎません。 学習内容は短期間に 800点はゆうに突破できる内容となっています。 リスニング問題で多数の問題を徹底的に頭にすりこむ。  長文読解でも膨大な演習をスモールステップで1項目ずつ完全習熟すると,その証明としての合格番号が表示されますから, 確認しながら確実に全学習をこなし,きたるべきTOEIC試験の受験でゆうゆう800点はクリアしてください。 

■ こうして現在450点程度でも、
  6ヵ月後には750点以上の実力をつけるTLTソフトでの在宅講座

  英語はまずは単語力です。 TLTソフトではTOEICにでる3000単語を 最初に徹底的に身につけながら,スパイラル方式での学習を進めます。
TOEICで問われる英語力は大変苦手なことばかりです。 リスニングは文字で見れば ばかばかしいほど簡単な文章ですが,ネイティブの発音に慣れていない人は最初は手も足も出ません。 990点の内 495点がリスニングです。 とにかく,リスニングを基礎の基礎から「条件反射」のように反応できるようになるまで, 徹底的に演習して,わずか100時間から200時間程度で「リスニングなら自信満々」というくらい練習を重ねます。  少なくとも,最低でリスニング配点495点中400点は取れる「英語が聞き取れる耳」ができあがります。
ここまでくれば他の問題群は文法と読解です。 文法は,出題されるものは既に固定されていて それらの問題を瞬間的に応えられるように訓練するのに,早い人で30時間,かなり遅い人でも80時間もあれば まず満点が取れるように,問題選択とトレーニング方法が完備しております。
TOEICの長文読解(リーディング)は,速読力が決め手です。 時間切れになって 得点できない人が多くいます。 英文を頭から読んで理解していく訓練が必要です。 たとえば,関係代名詞が文中にあっても その後ろから訳すようなことがあれば,TOEICでは得点できません。 TLTソフトでは,文頭からどんどん速読していく訓練を, 600題もの文書で徹底的にトレーニングしますから,TOEICのみならず英文のテロップや英字新聞も, 日本語のようにさっと読むことができるようになります。
このようなステップを踏めば、現在450点未満であっても、6ヵ月後のTOEIC ® TESTでは800点は十分突破できる と確信しています。



TOEIC®TESTについて  ・・・・・・・・・・・ まだよくご存知ない方へ

■ TOEIC®TESTとは

TOEIC®TESTとはなにか? こちらをご覧下さい。 ⇒  TOEIC®TEST概説

■ TOEIC®TEST の4種類の試験

TOEICには、現在のところ4種類のテストがある。
【1】 TOEIC テスト、 【2】 TOEIC Bridge、  【3】 TOEIC  Speaking&WritingTests、  【4】 TOEIC  Language Proficiency Interview( LPI )  の4種類です。  こちらをご覧下さい。 ⇒  4種類の試験

■ “TOEIC®TEST” と “TOEIC Bridge®TEST”

この2つはどう違う? 相互に比較しました。 ⇒  相互比較

■ 試験内容の構成

“TOEIC®TEST” と “TOEIC Bridge®TEST” について、内容の構成を示します。 ⇒  内容構成

点数保証制度について

TOEICでは合格の合否ではなく、何点獲得できるかで評価されます。  そして本教材では、受験獲得点数について受験者に 『一定レベル』 を保証します。
例えば、“TOEICテスト” の場合、得点(スコア)が2回連続で750点に達しなかった場合、 受講代金を全額返還いたします。 ⇒  制度の詳細はこちらをご覧下さい

Newton社の教材、 概要一覧

Newton社では、TOEIC Bridge ならびに TOEIC TEST 夫々に対して教材を用意しております。  さらに教材種類には、「CD−ROM版」 と 「サーバー版」 がございます。  これらの概要について、概要を一覧表に纏めました。 ⇒  一覧表はこちらをご覧下さい