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【司法書士】
| 難関、司法書士試験に挑戦。 27,000人超のユーザ実績を持つTLTソフト。強い味方になる教材。 | |
1,400セクション、21,000項目を超える全知識を完全習熟。 最後の2ヶ月は完全合格モード
で実戦演習。おかげさまでTLT教材は司法書士受験者に大きな共感と反響を呼んで、累積の利用者が 約8,000名に達しました。 学習機能の確かさが認められたと自負しております。 販売中の本教材は法改正完全対応版。 会社法、不動産登記法、商業登記法、さらに民法などの法改正に 追随した新バージョンです。 新・合格保証制度: この度、Newton社は 「従来の合格保証制度」 に変えて 「新・合格保障制度」 を設けました。 これは初学者だけでなく法学部出身者、 あるいは受験経験者にも対応した合格保証制度です。 既に自信のある科目については 教材学習をスキップ できます。 そうしてネット上で “科目別に用意されている合格点到達確認テスト" と “本試験対応模試” を受けて下さい。 それぞれに合格番号を得れば、Newton社は貴方の合格を保障します。 教材には次の3つの版があります。 【CD−ROM版】 --------------------------- CD−ROM複数枚を、試験の数ヶ月前までに順次お届けします。 お届けスケジュールはこちらをご覧下さい ⇒ CD−ROM教材内容 【サーバー版】 -------------------------------- お客様はインターネットを介して弊代理店のサーバーにアクセスし、学習を進めていきます。 お客様の手許には、アクセス用のIDとパスワードをお届けします。 弊代理店サーバーへの教材搭載は順次です。 搭載スケジュールはこちらをご覧下さい ⇒ サーバー版教材内容 【CD−ROM、サーバー、複合版】 ------------ 最初のうち(数ヶ月)はCD−ROM版教材、それからはサーバー版教材という複合。 |
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無料体験が可能です。 ⇒ 無料体験申込 貴重な過去問題データベース( 8年分 )をご利用下さい。 ⇒ 過去問題データベース (受講者は無料で参照できます) |
| CD−ROM版 | 合格保証つき | 合格保証なし |
| 2009年度試験(2009年7月〜10月)むけ 短期集中・合格コース教材 法律の基礎知識を既に習得している方むけ。 法学部出身者、あるいは受験経験者に対応。 ・ 標準学習時間=655時間 ・・・・・ トレーニング力を増強し、さらに6割程度に時短 ・ 合格保証= 「新・合格保証制度」 適用 2010年度試験受験についても保証 ・・・・・ ダブル保証 |
一括払い: 151,000円 |
一括払い: 111,000円 |
| 2010年度試験(2010年7月〜10月)むけ 15ヶ月コース教材 ・ 標準学習時間=900〜1000時間 ・ 合格保証= 「新・合格保証制度」 適用 |
一括払い: 191,000円 |
一括払い: 133,400円 |
| サーバー版 | |
| 2009年度試験(2009年7月〜10月)むけ ・ 合格保証= 「新・合格保証制度」 適用 |
6ヶ月: 48,000円 |
| CD−ROM、サーバー、複合版 | 合格保証つき | 合格保証なし |
| 2009年度試験(2009年7月〜10月)むけ 短期集中・合格コース教材 法律の基礎知識を既に習得している方むけ。 法学部出身者、あるいは受験経験者に対応。 ・ 標準学習時間=655時間 ・・・・・ トレーニング力を増強し、さらに6割程度に時短 ・ 合格保証= 「新・合格保証制度」 適用 2010年度試験受験についても保証 ・・・・・ ダブル保証 ・ 本年12月まではCD−ROMをお届け ・ 本年末からサーバー経由の学習に切替ります CD−ROMの替わりにID・PWをお届け ・ 問題演習教材<アウトプット・トレーナー>をネットから入手可能 ・ サーバーでの受講は6ヶ月では不足で、延長が必要です。 延長料金発生をご了承下さい。 ・ 350名限定受付中 |
一括払い: 90,200円 |
無 |
| 2010年度試験(2010年7月〜10月)むけ 15ヶ月コース教材 ・ 標準学習時間=900〜1000時間 ・ 合格保証= 「新・合格保証制度」 適用 ・ 本年12月まではCD−ROMをお届け ・ 本年末からサーバー経由の学習に切替ります CD−ROMの替わりにID・PWをお届け ・ 問題演習教材<アウトプット・トレーナー>をネットから入手可能 ・ サーバーでの受講は6ヶ月では不足で、延長が必要です。 延長料金発生をご了承下さい。 ・ 350名限定受付中 |
一括払い: 114,200円 |
無 |
司法書士試験は難関です。毎年30,000名ほどが受験し、合格者は約800名、合格率は3%弱。 平均年齢は30歳前半です。 でも果敢に挑戦する貴方を私共は徹底的に支援いたします。
司法書士試験の内容は次の11科目に亘ります。
1.憲法
2.民法
3.民事訴訟法
4.民事執行法
5.民事保全法
6.供託法
7.司法書士法
8.不動産登記法
9.商法・会社法
10.商業(法人)登記法
11.刑法
筆記試験は5肢選択問題ですが、特に登記法の2つ( 8.不動産登記法、 10.商業(法人)登記法 )
については、さらに記述式問題が出題されます。 2007年試験の場合の点数配分は
5肢選択問題、70問 = 満点210点( 基準点=168点 )
記述式問題、 2問 = 満点 52点( 基準点= 42点 )
です。 つまりそれぞれ80%の正答率をクリアして、合計210点以上を達成しなければなりません。
この条件は年度によって異なります。
一昨年より1年にわたって従来の「司法書士」合格保証TLTソフトのユーザーによる徹底検証として
300名のモニターの方を募集し、各ソフトごとに詳細な質問項目についてアンケートを実施、
それぞれ250名を超えるモニターの方々から回答をいただきました。 学習内容および機能・操作性の改善点や
ご意見・ご提案等も含めて貴重な学習者の声として今回の新バージョンソフトに反映させ大幅改善変更をしております。
特に書式演習の充実を望む声に応えて従来の学習演習量を大幅増強すると共に法改正による不動産登記法等、
学習システムの徹底改善を図り、合格をさらにゆるぎないものにしています。
ご存知のようにTLTソフトが司法書士受験者に大きな共感と反響を呼んでいるのは、その習熟機能の確かさと
圧倒的な学習量の豊富さにあります。 習熟機能では科目単位で全知識項目をスモールステップで100パーセント
頭にすり込み、その豊富な演習問題で解答能力を徹底的に身につけ 「合格点」 を十分に超える実力が養成されたと
TLTプログラムが判定したとき、そのスモールステップの合格番号が表示される仕組みになっています。
民法では「物権」や「債権」,「親族」,「相続」などがその単位です。 たとえば、「物権」や「債権」で合格番号が
表示されるまで学習すれば、その範囲からどのような試験問題が出されようと満点が取れる実力がついているはずです。
このようにスモールステップで習熟度を確認しながら着実に合格への学習を進めることができるところに
TLTソフトの信頼性が評価されています。
今回の特徴は不動産登記法等、大幅法改正科目に完全対応していること。
1日2時間の学習です。 総学習時間は、学習者の現在の知識や学習速度によって差が生じます。 初学者には別に「法律の準備学習」
のソフトを特別提供します。 準備学習で正しくしっかりとした法律知識を身につけることによって以下の合格への
実戦学習プログラムをスピーディーに進めることができます。
この度、Newton社は 「新・合格保障制度」 を設けました。 これは初学習者だけでなく法学部出身者、
あるいは受験経験者も対象にした合格保証制度です。 既に自信のある科目については
教材学習をスキップ できます。 新制度の仕組みは次の3つから成ります:
(1)科目別に用意されている合格点到達確認テスト
(2)本試験対応模試 ・・・・ 5肢選択問題対応
(3)登記法( 不動産、商業<法人> )書式添削 ・・・・ 記述問題対応
Newton社がネット上で実施します。 2009年3月上旬からの科目別(10科目)のテストを受験して下さい。 @ 95%以上の正答率(20問出題され19問以上の正解)、 もしくは A 2回連続で正答率85%以上(20問中17問以上の正解)、 を達成した場合に “当該科目合格保証番号” を表示します。 学習者は全科目について、それぞれの合格保証番号を取得して下さい。 学習者は各科目につき5回受験できます。 科目の組み合わせ等詳細は、会員の方に別途ご案内いたします。
Newton社がネット上で実施します。 2009年5月〜2009年本試験直前に模試を受験して下さい。 模試は、難問がところどころに出現する本試験同様の形式で「午前の部」「午後の部」に分けて出題。 学習者は5回受験できます。 学習者が @ 90%以上の正答率(午前・午後ともに35問の出題で31問以上の正解)、 もしくは A 2回連続で正答率80%以上(35問中28問以上の正解)、を達成した場合に Newton社は “本試験合格保証番号” を表示します。
Newton社がネット上で実施します。 添削を受けて下さい。 学習者はNewton社の添削を4回受けることができます。
詳細はこちらをご覧下さい ⇒ 新・合格保証制度に関するQ&A
司法書士試験のように膨大な知識を脈絡をもってしかも100%正確に修得しなければならない学習には、まさにニュートンのTLTソフトこそ,その願いを確実にかなえるための習熟ツールです。パソコンさえあればこれからの学習効率は革命的に向上します。ともかく実際にTLTソフトで学習を進めてください。その機能のすごさがすぐに実感できます。
TLTソフトとは,Testing(全学習事項について知っているか,知らないかをチェック),Learning(知らない事項だけをよく理解できるように学習),Training(完全に理解し覚えつくすまでくり返しトレーニング)の頭文字をとったもので, ニュートン社が,まったくの初心者でも容易に,自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発し,米国特許を取得した「自動学習管理習熟システムソフト」の名称です。
まずTestingを徹底して行い,その内容を一覧し,かつ理解・記憶していきます。
Testingは基本学習と応用学習からなっています。基本学習では,画面に表示される問題に,その「答」をキーで入力していきます。選択問題ではなく,答をキーで書き込むのです。
たとえば「答」が〔法定地上権〕なら〔HO〕,〔登記〕なら〔TO〕とキーで書き込むだけで,〔法定地上権〕,〔登記〕と表示され,正解となります。要するに頭の一文字を入れるだけで,正誤の判定をします。これが学習スピードを10倍以上にも上げる 「ワンタッチ入力システム」 なのです。 ⇒
簡易入力
※〔債務者〕,〔債権者〕を区別する等,まれに2文字以上を入力することが必要な場合があります。
基本問題や択一対策では,一通り学習したあと,間違えた部分や問題があれば,その部分を完全に理解し,問題に正しく答えられるようになるまで,繰り返し出題されます。
ただし,相当多数繰り返しても習熟できない場合には,最初に戻って,一から学習し直すことになります。
TLT司法書士ソフトでは、条文・先例・判例を徹底的にマスターします。司法書士試験の問題を解く上で必須となる知識は、条文・先例・判例です。そこで、条文はもちろんのこと、重要な先例・判例はすべて網羅し、徹底的に学習します。
学習形式としては,論理的思考力の養成を目指します。司法書士試験は、司法試験にみられるようないわゆるパズル的な要素が入った問題が出題されることが多くなっています。たとえば、並べ換え問題、穴埋め問題です。これらの問題を解答するには、知識があることはもちろんのこと、現場での論理的な思考力が必要になります。そこで、この司法書士ソフトでは、本試験でこれらの出題形式に対応できるように、徹底的に訓練します。
完全に覚えたと思っても時間が経過したり,次から次へと新たな知識を吸収していくうちに,その記憶は希薄になり次第に忘れていきます。TLTソフトでは忘却曲線を応用して,出題方法に工夫をこらして忘却曲線を立ち上げ,最後にはしっかり 『頭にスリ込ませて』 しまいます。 詳細はこちらをご覧下さい ⇒ 忘却曲線
司法書士試験では,記述式対策が重要であることはいうまでもありません。ニュートン社は,新たに記述式演習ソフトを開発し,記述式問題にも完全対応していきます。
総復習ソフトは,条文マスターのため徹底的なトレーニングを行います。 司法書士試験はいうまでもなく法律の試験ですから、問題を解答するにあたっては、条文が一番のよりどころとなります。したがって、本試験直前には、条文をしっかりと押さえておくことが是非とも必要です。しかし、漫然と六法を読み流しても、頭にはなかなか入りません。そこで、TLT司法書士ソフトは、司法書士試験の各科目の全条文(科目により重要な判例・先例)を穴埋め問題として出題し、きちんと覚えたといえるまで、トレーニングしていきます。
TLT司法書士ソフトは,Aセクション→Bセクション→Cセクションとスパイラル状に学習を積み上げる構造になっています。
まず,Aセクションで、あらかじめ必須知識のみを学習し、その後、B・CセクションでAセクションで取り上げた事項も含め,全体をしっかり学習します。
このように,まず必須知識を理解してから知識を広げる構造になっていますので,広範囲の知識も自然に整理されて身につけられるのです。そして,最後にCセクションで、条文とBセクションの内容をまとめたものを使って知識をブラッシュアップ。先に過去問を素材にして学習しているので,抽象的な条文も具体的な適用場面を頭に浮かべながら容易に記憶できます。
法律の学習が難しいのは,1つの分野を学ぶ場合でも、他の分野で学習する事柄がわからないと,その分野を理解しにくい場合が多いことにあります。TLT司法書士ソフトでは,学習配列を工夫し,ソフトの順番で学習していけば,自然にその分野が理解できるようにしてあります。
Trainingでは,セクションの全ての内容について,パーフェクトに答えられるようになるまで、
徹底的な仕上げをします。こうして,Trainingですべての学習項目と問題を通して,
必要な学習項目の理解と記憶を確認できれば,6桁の「合格番号」が表示されます。
この番号は,あなただけの固有の番号です。 この番号は合格保証の要件ではなくて、あくまでもあなたの学習進捗状況
を表す目印です。 順番に合格番号を取得していけば確実に実力が身に付きます。
この 『合格マーク』 は、科目別に用意されている “合格点到達確認テスト” で出される 『当該科目合格番号』
および “本試験対応模試” で出される 『本試験合格番号』 とは異なることにご注意下さい。
⇒ 新・合格保証制度に関するQ&A
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