【行政書士】

知識がかならず身に付く教材。  保証します。
CD-ROM 合格保証 TLTソフト、2008年度試験(2008年11月)合格を目指して下さい
試験日まで残り時間が僅かですが、この教材なら4ヶ月・230時間で合格です。

お客様の2008年試験について合格保証します。

新・合格保証制度:
さらにこの度、Newton社は 「従来の合格保証制度」 に加えて  「新・合格保障制度」 を設けました。 これは法学部出身者、あるいは受験経験者 を対象にした合格保証制度です。  既に自信のある科目については 教材学習をスキップ できます。  そうしてネット上で “科目別に用意されている合格点到達確認テスト" と “本試験対応模試”  を受けて下さい。 それぞれに合格番号を得れば、Newton社は貴方の合格を保障します。

  −−− 【CD−ROM版】 −−−
2008年度版 (2008年11月試験むけ)
     一括払い:  総額46,000円(税込)

−−− 【サーバー版】 −−−
6ヶ月コースです。
お客様はインターネットを介して弊代理店のサーバーにアクセスし、学習を進めていきます。  お客様の手許には、アクセス用のIDとパスワードをお届けします。

−−− 【無料体験】 −−−
無料体験が可能です。   ⇒ 無料体験申込

CD−ROM版 合格保証つき 合格保証なし
2008年度試験(2008年11月)むけ
  ・ 法学部出身者、受験経験者用の最速学習版
  ・ 合格保証= 「新・合格保証制度」 適用
  ・ 全11冊テキスト付き
一括払い:
46,000円
サーバー版  
2008年度試験(2008年11月)むけ
  ・ 合格保証= 旧制度の適用
6ヶ月: 31,200円

 ・ 表の価格は全て税込み価格です。
 ・ サーバー版の場合の学習期間は延長できます。
     こちらをご覧下さい  ⇒ サーバー版学習期間延長


  「行政書士」試験は、法令・一般教養でそれぞれ50パーセント以上の正解をし、かつ、全体で 60パーセント以上の正解をしなければ合格できません。 いまや人気ナンバーワンの国家資格で 受験者は年々増加しています。 2004年度の合格率5.3%が、2005年度は2.62%、 2006年度は4.79%という異例の難関となりました。
TLTソフトは、だれでも最後まで学習すれば合格を保証する完全習熟ができる特性と機能を もっています。 そして各単元をスモールステップで完全習熟していけば、そのうち、 その単元について合格点を超える学力を身につけたことを示す合格番号が表示されます。
例えば、 「基礎法学」 「民法T」 「民法U」 「憲法」 などを表示単位として受験生固有の 合格番号を表示します。 TLTソフトの仕組みが個々の受験生の習熟度を監視しているのです。
こうして全ての科目単元を完全習熟したとき、貴方の合格は揺るぎないものになっています。  TLT方式の教材は、この仕組みによって合格保証制度を用意しているのです。

パソコンがあれば完全習熟を実現するTLTソフト

 「行政書士」国家資格試験は,毎年問題も難しくなっています。合格への条件は、 曖昧な知識ではなく正確に正解を導ける確かな知識が要求されます。 最近は、いわゆる応用問題の出題傾向 も強まり各学習単位の本質や趣旨をしっかり身につける問題トレーニングも必要になってきました。  適当に参考書を読んで 「わかった,わかった」 のつもりでは、もはや合格はおぼつきません。  確かな知識をしっかり身につけることが第一歩です。 講義を聞いて理解しても、自分自身でトレーニング をくり返し正解へのアウトプットが確実にできるようにすることこそ合格への本道といえます。

  TLTソフトで学習されれば, 難関の『行政書士』試験の合格点はらくにクリアできるはずです。

  TLTソフトとはTesting(全学習事項について知っているか,知らないかをチェック),   Learning(知らない事項だけをよく理解できるように学習),   Training(完全に理解し覚えつくすまでくり返しトレーニング)の頭文字をとったもので,   ニュートン社が,まったくの初心者でも容易に,自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発し,   米国特許を取得した「自動学習管理習熟システムソフト」の名称です。

2007年度版は,例年の通り法改正に対応しました。 また2006年度版をさらに使いやすくしたTLTソフト です。
なお、2006年11月の試験からは 「行政書士試験の施工に関する定め」 の改正に対応しています。 すなわち、 法律的素養をより一層問うこととなり、出題法令を基礎法学・民法・憲法・行政法・地方自治法・商法に限定 するとともに、出題数が40題から46題に変更。 一般知識等科目についても、情報通信、個人情報保護、 政治・経済・社会、などに出題範囲が明確化されるとともに、出題数が20題から14題になっています。


■ スピード習熟を可能にしたワンタッチ入力

 最初に, Testing 画面に表示される,たとえば穴うめ問題の場合,『答え』をローマ字入力しますが,全文字を入力するわけではではありません。たとえば, 『答え』が〔後見人〕なら〔KO 〕と入れた段階で ○ で正解とされ〔後見人〕と表示されます。後見人と記入するために,学習者は〔KO 〕と入力したと見なすのです。
  頭文字の一字を入力するだけで,正解・不正解の判定をします。これが習熟スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力システム』なのです。この穴うめ等の問題形式は,そのつど学習中に自動的に穴うめ箇所が__(下線)で示されます。最初からすべての穴うめ箇所が示されるものではありませんから大変バリエーションのあるさまざまな穴埋め問題を通じて法令や重要解説部分を丸暗記に近い形で身につけることができるのです。

■ 弱点項目を集中トレーニングする習熟度管理機能

  再度解説文中の複数の穴うめ問題をおこないます。各項目の内容を完全に理解するため,Learningで完全に覚えきるまで, 繰り返し演習します。この穴うめ等の問題形式は,最初からすべての穴うめ箇所が示されるものです。
  さらに活用のためのTraining〔総チェック〕をおこなうことで, 自分の弱点や苦手な項目も克服し,知識が完全なものとなれば,6桁の『合格番号』が出て,ほぼ本試験で合格できる水準に達したと判断します。

■ 忘却曲線応用システムで100パーセント習熟へ

 ところが,理解し完全に覚えたと思っても時間が経過したり,次から次へと新たな知識を吸収していくうちに, その記憶は希薄になり,次第に忘れていきます。TLTソフトでは『忘却曲線』を応用して,出題方法に工夫をこらして忘却曲線を立ち上げ,最後には文章自体をしっかり『頭にスリ込ませて』しまいます。
  こうして,TestingやLearningですべての学習項目と問題を通して, 必要知識の完全定着を徹底的に確認し,さらにTrainingであらゆる問題を習熟することによって,あなたは,この単元でどのような形式で何が出題されようと100パーセント正解できる実力が備わります。これはTLTソフトの管理機能が自動的に判断し,合格となれば学習者固有の6桁の『合格番号』が発番表示されます。このように,章ごとに完全習熟を確認しながら完全合格へと導びいていくシステムになっているのです。
  そして全章全単元に合格番号が表示されればまちがいなく合格できる実力が備わったことになり,何かのアクシデントでもないかぎり,ゆうに合格できるものと私どもは確信しています。

合格保証システム
                 受験して 『不合格』 なら 『全額返還』

 すべての科目を完全習熟し、『合格番号』が表示されれば、『行政書士』試験の合格は間違いないものと 確信しています。 そこで、合格保証付きソフトには 『合格保証制度』 を設けています。
  この 『合格保証制度』 は、完全習熟の証として合格番号が表示されたにもかかわらず   万一本試験に受からなかった場合、あなたがお支払いになった受講料(教材総費用)を全額返還するものです。    ⇒ 合格保証詳細

合格保証システム   まもなく新制度開始: <ネット確認テスト> と <ネット模試>

得意科目の学習をスキップしても 「合格保証」 の対象となる嬉しい時間短縮の“しくみ”。
たとえば,民法に十分の知識がある方は、TLTソフトの学習をスキップすることも可能です。  このように得意科目がある方は、4月より実施される各科目別の 「ネット確認テスト」(無料) を受験して頂き、 この 「ネット確認テスト」 で2回連続正答率85%以上の正解で表示される “最終合格番号” で TLTソフトの合格番号が表示されたものと認定します。

この 「ネット確認テスト」 の利用により、 たとえば民法T・Uで合格番号を表示させるための学習時間85時間を 「ネット確認テスト」 2回分の2時間に 短縮することができます。 つまり83時間は不得意科目の徹底習熟にあてることが可能となります。
また、一般常識(政治・経済・社会、情報通信・個人情報保護,文章理解)については、 大学受験程度の基礎学力が必要となり、初めて学習される方は相当の学習時間(120時間程度) が必要となりますが、すでに一般常識の基礎学力が備わっている方は学習時間を 「ネット確認テスト」  の2時間に短縮することができます。 もちろん、TLTソフトでは一般常識初学者の方についても 十分に対応できる準備を致しております。
なお、この 「ネット確認テスト」 はインターネット環境があればいつでもどこでも自由に受験できます。  利用の仕方は開始前にお知らせします。 このように、科目別の 「ネット確認テスト」 によって全科目の  “最終合格番号” をだすことにより TLTソフト全科目の “合格番号” 表示  に代えて合格保証制度を利用することができます。

さらに、すべての受講者の方が10月より開始されます 「ネット模試」(無料) を受講することができます。  この 「ネット模試」 で2回連続80%超の正答率で解答できれば2008年度本試験で ほぼ確実に合格点に到達する実力がついたことになります。

2008年度版の行政書士教材からは、この新保証制度を享受することが出来ます。


教材の構成

■ CD−ROM版とサーバー版

CD−ROM版とサーバー版の2つがあります。

■ 内容

CD−ROM版は経験者用の教材です。 11月の試験に向けて4ヶ月コースになっています。  標準習熟時間は230時間(2時間/日)。 つまり速習のための教材です。
こちらをご覧下さい ⇒ 教材内容


動作環境

 こちらをご覧下さい  ⇒ お客様PC動作環境     

ご注文

■ 無料体験

 まずは体験してみて下さい。 「サーバー版」の体験が可能です。
 こちらからご注文下さい。    ⇒ 無料体験注文
 サーバー版の場合は、弊社・教材サーバーにログインするためのIDとパスワードを メール送信します。

■ 受講

 CD-ROM版、サーバー版、いづれもこちらからご注文下さい。    ⇒ 受講注文
 受付後、お客様に品物を宅急便でお届けします。料金引換えでお受取り下さい。
 CD-ROM版の場合は、CD-ROM教材です。
 サーバー版の場合は、弊社・教材サーバーにログインするためのIDとパスワードです。