【行政書士】

知識がかならず身に付く教材。  保証します。
CD-ROM 合格保証 TLTソフト、2009年度試験(2009年11月)合格を目指して下さい。
お客様の2009年試験について合格保証します。

新・合格保証制度:
さらにこの度、Newton社は 「従来の合格保証制度」 に加えて  「新・合格保障制度」 を設けました。 これは法学部出身者、あるいは受験経験者 を対象にした合格保証制度です。  既に自信のある科目については 教材学習をスキップ できます。  そうしてネット上で “科目別に用意されている合格点到達確認テスト" と “本試験対応模試”  を受けて下さい。 それぞれに合格番号を得れば、Newton社は貴方の合格を保障します。

教材には次の3つの版があります。

【CD−ROM版】 ---------------------------
CD−ROM複数枚を、試験の数ヶ月前までに順次お届けします。
お届けスケジュールはこちらをご覧下さい   ⇒  CD−ROM教材内容

【サーバー版】 --------------------------------
お客様はインターネットを介して弊代理店のサーバーにアクセスし、学習を進めていきます。  お客様の手許には、アクセス用のIDとパスワードをお届けします。
弊代理店サーバーへの教材搭載は順次です。  搭載スケジュールはCD−ROM版のお届けに準じます

【CD−ROM、サーバー、複合版】 ------------
最初のうち(数ヶ月)はCD−ROM版教材、それからはサーバー版教材という複合。

−−− 【無料体験】 −−−
無料体験が可能です。   ⇒ 無料体験申込

CD−ROM版 合格保証つき 合格保証なし
2009年度試験(2009年11月)むけ
  ・ 合格保証= 「新・合格保証制度」 適用
一括払い:
111,800円
一括払い:
77,900円
サーバー版  
2009年度試験(2009年11月)むけ
  ・ 合格保証= 「新・合格保証制度」 適用
6ヶ月: 31,200円
CD−ROM、サーバー、複合版 合格保証つき 合格保証なし
2009年度試験(2009年11月)むけ
・ 合格保証= 「新・合格保証制度」 適用
・ 来年2月まではCD−ROMをお届け
・ 来年2月頃からサーバー経由の学習に切替ります
      CD−ROMの替わりにID・PWをお届け
・ サーバーでの受講は6ヶ月では不足で、延長が必要です。
  延長料金発生をご了承下さい。
一括払い:
64,200円

 ・ 表の価格は全て税込み価格です。
 ・ サーバー版の場合の学習期間は延長できます。
     こちらをご覧下さい  ⇒ サーバー版学習期間延長


  「行政書士」試験は、法令・一般教養でそれぞれ50パーセント以上の正解をし、かつ、全体で 60パーセント以上の正解をしなければ合格できません。 いまや人気ナンバーワンの国家資格で 受験者は年々増加しています。 2004年度の合格率5.3%が、2005年度は2.62%、 2006年度は4.79%という異例の難関となりました。
TLTソフトは、だれでも最後まで学習すれば合格を保証する完全習熟ができる特性と機能を もっています。 そして各単元をスモールステップで完全習熟していけば、そのうち、 その単元について合格点を超える学力を身につけたことを示す “習熟完了番号” が表示されます。
例えば、 「基礎法学」 「民法T」 「民法U」 「憲法」 などを表示単位として受験生固有の  “習熟完了番号” を表示します。 TLTソフトの仕組みが個々の受験生の習熟度を監視しているのです。
こうして全ての科目単元を完全習熟したとき、貴方の合格は揺るぎないものになっています。  TLT方式の教材は、この仕組みによって学習の達成具合を本人自身が確認できるのです。

他の教材には無い大きな特徴であることをご理解下さい。


パソコンがあれば完全習熟を実現するTLTソフト

 「行政書士」国家資格試験は,毎年問題も難しくなっています。合格への条件は、 曖昧な知識ではなく正確に正解を導ける確かな知識が要求されます。 最近は、いわゆる応用問題の出題傾向 も強まり各学習単位の本質や趣旨をしっかり身につける問題トレーニングも必要になってきました。  適当に参考書を読んで 「わかった,わかった」 のつもりでは、もはや合格はおぼつきません。  確かな知識をしっかり身につけることが第一歩です。 講義を聞いて理解しても、自分自身でトレーニング をくり返し正解へのアウトプットが確実にできるようにすることこそ合格への本道といえます。

  TLTソフトで学習されれば, 難関の『行政書士』試験の合格点はらくにクリアできるはずです。

  TLTソフトとは Testing(全学習事項について知っているか,知らないかをチェック),   Learning(知らない事項だけをよく理解できるように学習),   Training(完全に理解し覚えつくすまでくり返しトレーニング)の頭文字をとったもので,   ニュートン社が,まったくの初心者でも容易に,自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発し,   米国特許を取得した 「自動学習管理習熟システムソフト」 の名称です。

なお、2006年11月の試験からは 「行政書士試験の施工に関する定め」 の改正に対応しています。 すなわち、 法律的素養をより一層問うこととなり、出題法令を基礎法学・民法・憲法・行政法・地方自治法・商法に限定 するとともに、出題数が40題から46題に変更。 一般知識等科目についても、情報通信、個人情報保護、 政治・経済・社会、などに出題範囲が明確化されるとともに、出題数が20題から14題になっています。


■ スピード習熟を可能にしたワンタッチ入力

 最初に, Testing 画面に表示される,たとえば穴うめ問題の場合,『答え』をローマ字入力しますが,全文字を入力するわけではではありません。たとえば, 『答え』が〔後見人〕なら〔KO 〕と入れた段階で ○ で正解とされ〔後見人〕と表示されます。後見人と記入するために,学習者は〔KO 〕と入力したと見なすのです。
  頭文字の一字を入力するだけで,正解・不正解の判定をします。これが習熟スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力システム』なのです。この穴うめ等の問題形式は,そのつど学習中に自動的に穴うめ箇所が__(下線)で示されます。最初からすべての穴うめ箇所が示されるものではありませんから大変バリエーションのあるさまざまな穴埋め問題を通じて法令や重要解説部分を丸暗記に近い形で身につけることができるのです。

■ 弱点項目を集中トレーニングする習熟度管理機能

  再度解説文中の複数の穴うめ問題をおこないます。各項目の内容を完全に理解するため,Learningで完全に覚えきるまで, 繰り返し演習します。この穴うめ等の問題形式は,最初からすべての穴うめ箇所が示されるものです。
  さらに活用のためのTraining〔総チェック〕をおこなうことで, 自分の弱点や苦手な項目も克服し,知識が完全なものとなれば,6桁の『合格番号』が出て,ほぼ本試験で合格できる水準に達したと判断します。

■ 忘却曲線応用システムで100パーセント習熟へ

 ところが,理解し完全に覚えたと思っても時間が経過したり,次から次へと新たな知識を吸収していくうちに, その記憶は希薄になり,次第に忘れていきます。TLTソフトでは『忘却曲線』を応用して,出題方法に工夫をこらして忘却曲線を立ち上げ,最後には文章自体をしっかり『頭にスリ込ませて』しまいます。
  こうして,TestingやLearningですべての学習項目と問題を通して, 必要知識の完全定着を徹底的に確認し,さらにTrainingであらゆる問題を習熟することによって,あなたは,この単元でどのような形式で何が出題されようと100パーセント正解できる実力が備わります。これはTLTソフトの管理機能が自動的に判断し,合格となれば学習者固有の6桁の『合格番号』が発番表示されます。このように,章ごとに完全習熟を確認しながら完全合格へと導びいていくシステムになっているのです。
  そして全章全単元に合格番号が表示されればまちがいなく合格できる実力が備わったことになり,何かのアクシデントでもないかぎり,ゆうに合格できるものと私どもは確信しています。

合格保証システム
                 受験して 『不合格』 なら 『全額返還』

Newton社は、合格保証付きソフトについて 『合格保証制度』 を設けています。
まず、学習者はNewton社の科目別のテストを受けて下さい。 Newton社は各科目毎に学習者の習熟度を判定し、 それぞれの科目毎に合格点到達度の証を発行します。

この 『合格保証制度』 は、合格点到達度の証をNewton社から得たにもかかわらず 万一本試験に受からなかった場合、あなたがお支払いになった受講料(教材総費用)を全額返還するものです。

合格点到達度の確認
                 <ネット確認テスト> と <ネット模試>

各科目毎に5回の受験チャンス
Newton社は本試験3ヶ月前から 『ネット確認テスト』(無料) を用意します。 科目毎にこのテストを受けて下さい。  正答率95%なら1発でNewton社は当該科目の “合格保証番号” を貴方に発行します。 各科目で5回受験出来ます。  正答率85%以上を2回連続で達成された場合にもNewton社は当該科目の “合格保証番号” を貴方に発行します。
テストの内容は、TLTソフトで学んだ項目です。 ですから本来なら100%正答できる筈なのです。
こうして全ての科目について、 “合格保証番号” を取得して下さい。 これが 『合格保証制度』 に必要です。
なお、ここで言う各科目の “合格保証番号” は、上のほうで述べた( TLTソフトが学習ステップ毎に出す)  “習熟完了番号” とは異なります。 “習熟完了番号” は、あくまでも学習の進捗状況を自分自身で確認する目安 であることにご注意下さい。

得意科目の学習をスキップしても 「合格保証」 の対象となる嬉しい時間短縮の“しくみ”。
たとえば,民法に十分の知識がある方は、TLTソフトの学習をスキップすることが可能です。  すなわち、このような方は、学習をスキップして民法の 『ネット確認テスト』 を直ちに受験して下さい。  そうして “合格保証番号” を取得して頂けばいいわけです。 このようにすれば、民法の学習を省くことが可能です。

この 『ネット確認テスト』 の利用により、 たとえば民法T・Uで合格番号を表示させるための学習時間85時間を 『ネット確認テスト』 2回分の2時間に 短縮することができます。 つまり83時間は不得意科目の徹底習熟にあてることが可能となります。
また、一般常識( 政治・経済・社会、情報通信・個人情報保護,文章理解 )については、 大学受験程度の基礎学力が必要となり、初めて学習される方は相当の学習時間(120時間程度) が必要となりますが、すでに一般常識の基礎学力が備わっている方は学習時間を 『ネット確認テスト』  の2時間に短縮することができます。 もちろん、TLTソフトでは一般常識初学者の方についても 十分に対応できる準備を致しております。
なお、この 『ネット確認テスト』 はインターネット環境があればいつでもどこでも自由に受験できます。  利用の仕方は開始前にお知らせします。

ネット模試で最終確認をし、自信をつける
さらにすべての受講者の方が、10月よりNewton社が用意する 『ネット模試』(無料) を受講することが出来ます。  この 『ネット模試』 で80%超の正答率を得れば、貴方は2009年度本試験でほぼ確実に合格点に到達する実力が ついたことになります。


教材の構成

■ CD−ROM版とサーバー版

CD−ROM版とサーバー版の2つがあります。

■ 内容

こちらをご覧下さい ⇒ 教材内容


動作環境

 こちらをご覧下さい  ⇒ お客様PC動作環境     

ご注文

■ 無料体験

 まずは体験してみて下さい。 「サーバー版」の体験が可能です。
 こちらからご注文下さい。    ⇒ 無料体験注文
 サーバー版の場合は、弊社・教材サーバーにログインするためのIDとパスワードを メール送信します。

■ 受講

 CD-ROM版、サーバー版、いづれもこちらからご注文下さい。    ⇒ 受講注文
 受付後、お客様に品物を宅急便でお届けします。料金引換えでお受取り下さい。
 CD-ROM版の場合は、CD-ROM教材です。
 サーバー版の場合は、弊社・教材サーバーにログインするためのIDとパスワードです。