【センター/英語CD-ROM】

大学入試センター試験対策、英語教材。 本試験対策を万全に。
CD-ROM 以下の2つをご用意しました。 両者ともCD−ROM版です。

【1】 センター対策/英語
センター試験・英語は、 《リスニング》 も含んで満点が250点。 本教材なら210点を保証します。  達成できなければ料金をお返しします。
この10月下旬から開始して正月明けまで、80日間、200時間の学習。  教材は以下の8コースから成ります:
   (1)総合基礎対策 < 単語・熟語1000、例文演習2400 >
   (2)大問1対策  < 発音、アクセント、文強勢 >
   (3)大問2対策  < 文法・語法、対話文、英作文 >
   (4)大問3対策  < 重要英文の正確な速読 >
   (5)大問4対策  < 絵・図表を見ての読解1 >
   (6)大問5対策  < 絵・図表を見ての読解2 >
   (7)大問6対策  < 英文のみの長文読解 >
   (8)リスニング対策< リスニングのA、B、C、D >
受講受付時から数回に亘って、お客様のもとに順次お届けします。

【2】 難関校対策2教材セット
   @ 難関校対策/英単語・英熟語1260
   A 難関校対策/英語長文読解

なお、上記2つのうちの1つをご購入の方には 特典を。
別教材  『大学受験/英単語1260(CD−ROM)』 もしくは  『大学受験/センター試験対策(他のCD−ROM)』 をさらに追加購入なさる方に、 弊社は特別価格を適用致します。
追加購入は、同時でなくても結構です。 (あくまでも既に 本教材 『センター対策/英語CD−ROM』  の購入者であることが条件。 『英語CD−ROM』 として上記のように2つの商品を用意しておりますが、 そのうちのいづれか1つ< 【1】または【2】 >で特典の資格を有します。)
追加購入の際には、 『受講申込みボタン』  でCD−ROM版のメニューを表示させ、ご希望のものを個別に選択して下さい。

−−− 【サーバー版】 −−−
本教材については、サーバー版がございません。 済みません。
なお、別教材  『大学受験/センター試験対策(サーバー版)』 の場合には、 サーバー版形態の学習が可能です。

本教材については無料体験版がございません。  クーリングオフの制度をご利用下さい。 ⇒  特定商取引に関する表記


CD−ROM教材 定価(税込) 割引価格(税込)
【1】 センター対策/英語
   < 210点保証 >
       2009年春試験版
 
一括払:63,000円

『大学英単語1260 CD-ROM』購入者が追加購入する場合には
特典:52,500円
【2】 難関校対策2教材セット
   < 保証なし >
@ 難関/英単語・英熟語1260
A 難関/英語長文読解
55,400円 販売終了


【1】 センター対策/英語< 210点保証 >

センター試験・英語は、2006年新春の試験からリスニング部門が追加され、満点が200点から250点に増加。  ますます重要度が大きくなりました。  TLT方式なら210点は軽々。  まずは英語で得点を挙げるのが得策です。Newton社は本教材による210点クリアを保証します。  詳細はこちら  ⇒ 210点保証制度

(1)総合基礎対策 < 単語・熟語1000、例文演習2400 >

センター英語に必要な 「700単語と300熟語」 をTLTソフトで完全に身につくまで徹底的に繰り返し 丸暗記・完全習得します。 最初700単語のうち知らない語数は平均的に400前後。 この400単語が受験の 明暗を分けることになります。
熟語も300のうち200以上できないのが普通です。 一つの単熟語を完全習得するにはさまざまな方法で30回程度 のトレーニングが必要です。 一度覚えても、忘却曲線を応用して再度、再々度とTESTING。 間違えると、 そのつどトレーニングが課せられる仕組みで 「いつどこで出されても」 瞬時に正答できるようにしっかり身につけていきます。  400語を身につけてしまうのに12時間あれば十分。 他の教材では考えられない習熟システムです。
TLTソフトは、あなた専用のもっとも合理的で効果的な習熟システムとして驚異的な機能を発揮します。 これらの機能は、 文法や読解、リスニングにも大きな力を発揮します。
さらに、この1000単熟語を使った例文2400での実戦力養成の演習をしますから、単語だけ丸暗記するのではなく、 真の英語力を身につけます。
これでセンター英語受験の単語と熟語力は万全です。 これだけで30点以上の得点アップは達成!

(2)大問1対策  < 発音、アクセント、文強勢 >

今年度の大問1は、発音が3問、アクセントが2問、文強勢が3問で、総配点は16点でした。「大問1対策」として、 集中的に出る可能性のあるすべての発音問題種、アクセント問題等を体で覚えるほどに徹底トレーニングをします。

(3)大問2対策  < 文法・語法、対話文、英作文 >

文法・語法問題は、大問2に出題されセンター英語の 「山」 です。 ただし出題される事項、出題範囲は決まっています。  毎年いくつかを選んで出題されるにすぎません。
今まで一度も出題されたことがない重要事項が残っているとすれば、その事項の出題確率は高くなると思われます。  それでも出題可能な事項はすべて頭にすり込み万全を期し、全問正解の正答力をつけてしまいます。
すべての事項を習得する総時間は、その数量からいって20時間あれば十分です。 (また大問2には、対話文、英作文 も出題されますが、これらはまったく心配要りません。)  とにかく、あらゆるパターンについてトレーニングを 繰り返し失点をなくす演習で 「大問2」 の対策を進めます。

(4)大問3対策  < 重要英文の正確な速読 >

この英文読解の分野が勝敗を決めます。 ここを通過すれば後の長文はグンと楽になります。
大問3 は過去問100 題を中心に、約2000文について速読演習を行い、正確な速読力を身につけます。

(5)大問4対策  < 絵・図表を見ての読解1 >
(6)大問5対策  < 絵・図表を見ての読解2 >
(7)大問6対策  < 英文のみの長文読解 >

さらに大問4、5、6に対応する140題の長文読解演習と約250文の速読演習を通じて、速く確かな読解力を育成します。  効率的なキー操作についてはこちら  ⇒ワンタッチ入力

過去問を総動員し、数多くの入試長文を徹底的に演習する仕組みで、大問4、5、6の長文にも十分満点がとれる画期的な演習法で トレーニングします。 はじめに学習する英文が表示されます。 まず 『ENTER キー』 を押します。 下のように訳すべき部分に 下線が引かれ、その下に ( ) が表示されます。
     No one knows / what tomorrow's world will be like.
    (■     )/
( ) のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。 『da』 『wa』 『shi』 などをローマ字で入れれば  『だ』→『だれもわからない』  『わ』→『わかる人はいない』  『し』→『知ってる人はいない』 と  ( ) の中に訳が表示されます。 その他の文字を入れると × になり同様に訳が表示されます。 そしてENTER キーを押すと、
     No one knows / what tomorrow's world will be like.
     だれもわからない/ 明日の世界が(■          ) は
上記のように新しい ( )  が表示されます。 『ど』 を入れれば正解です。 (  )内には 『どのようになるか』  が表示され正答として扱われます。 このようにどんどんENTER キーを押し ( ) に入力し解答表示が進んでいきます。  間違えが蓄積されるとトレーニング画面に移り、間違えたセンテンスだけが表示され徹底的にトレーニングがくり返され  「完全にできるようになった」 と 「習熟度管理機能」 に認定されたら、そのセンテンス群は合格となり、新しいパラグラフに 入っていきます。
全体の1/10も習熟完了をすると、ニガテだった読解力も驚くほど身についてきます。完全マスターするには100回分以上ありますが、 それらが習熟完了したときにはほぼ日本語を読むようなスピードで正確に意味が取れ、長文での英問英答問題はほとんどすべて 正答できる能力が身につきます。

(8)リスニング対策< リスニングのA、B、C、D >

配点は50点。 リスニング問題は、全部で25問出題されます。
最も基本的な会話英文及び基礎構文での約2900例文が瞬時に聞き取れるようにリスニング、トレーニングを繰り返し行い 基礎力を万全にします。 ついでセンター試験に出るリスニング問題25種の全英文が完全聞き取りできるように演習を繰り返し、 習熟完了できたところで予想問題約270問、2500例文を実戦演習。こうして50点満点中50点を取得できるよう、 リスニング力の養成をします。

【2】 難関校対策教材  −  @ 英単語・英熟語1260、 A 英語長文読解

■ @ 英単語・英熟語1260    10日間で丸暗記TLTソフト

難関国立大学をはじめ、早・慶・関学・同志社・関西・立命館をはじめとする難関私立大学の合否は、 おおかた配点の大きな英語がそのカギをにぎっています。 また、英語力は熟語を含んだ 『単語力』 といっても 言い過ぎではありません。 『単語力』 があれば 『長文読解』 の点数も飛躍的に上昇するのです。
受験まであと3ケ月余り。 いまだに『単語力』に不安があっても、たった10日間で 『単語力』 を完全に頭に叩き込み、 習得してしまう方法がありますからあきらめないでください。 1日2〜3時間、10日間頑張れば、 その『夢』がほんとうに実現します。
  高校1、2年生の教科書で学ぶ基礎語約1,000を除いて、難関大学の長文読解にもきっちり対応するのには、 単語で約560、それに難関読解用熟語700を加えた合計1260語を習得すれば十分です。 これを覚えるだけで、 殆んどの生徒は英語に関する限り難関大学の合格点に十分届きます。
ところが 『英単語』 を覚えることは大変。 かなりの秀才でもこの受験の1260語のうち800も知っている生徒は 殆んどいません。 これだけの『英語の単・熟語』をあと1か月で覚えられる自信がありますか。 ふつうなら、 1年やっても覚えられないのが実情です。
でも、TLTソフトでならたったの10日間でこれだけの『英語の単・熟語』を十分覚えられます。 速い人で15時間、 特に遅い人でも30時間あれば実現できるでしょう。

  ***** 「出る順」に、さらに例文演習で使える単熟語に!

この単・熟語丸暗記TLTソフトの強みは、難関校入試英語に出る確率の大きい順に丸暗記していくプログラム になっていることです。 また、イッキに1260の単・熟語を覚えるために,100語単位でステップを踏みながら 確実に丸暗記していきます。
さらに、単語や熟語の単独演習で丸暗記したあと、それらの単語や熟語を用いた約2,400例文を使って、 その文中のカッコに該当する単語や熟語をフルスペルで入れる演習をします。 こうして‘使える単熟語’にしますから、 英語読解力は驚異的に向上します。

  ***** TLTソフトが可能にした驚異の短時間習熟

単語を覚えたり、歴史や法律をより速くより確実に習熟するためにTLTソフトは開発されました。  今は、TOEICや社労士などの資格試験の受験者にはもっとも多く使用されている完全習熟のシステムです。
  TLTソフトとは、TESTING(自分の実力をチェック)、LEARNING(知らない単熟語だけを学習)、 TRAINING(覚えるまで繰り返し演習)の意味で、自動習熟のためのシステムソフトの名称です。
  その驚異の習熟システムの原理は単純。 単語暗記で「単語カード」を使って覚えることを考えてみてください。  まずカードを1枚ずつ「知っているかどうか」をチェックします。 知っている単語のカードは左側に、できなかったカードは 右側に置いたとします。 こうして1260単・熟語のカードをすべてよりわけました。 つぎに「覚えていない右側の カード」を10枚ずつ完全に覚えるまで何回も繰り返しチェックして、完全に覚えたら次の10枚に進み、 こうして最後までやっていけば覚えることができるはずです。
  でも人間はこうして完全に覚えたつもりでも、もう一度最後までやった「右側の全カード」を切り直してチェックすると、 いつの間にか「忘れてしまったカード」がたくさん出てきます。 そうです。 時間がたつと、また、他の沢山の単・熟語 を新しく覚えていくうちに「覚えたはずの単熟語」をドンドン忘れていくのです。
  単語を学習する場合,TLTソフトを立ちあげると画面に1単語が表示され,ネイティブスピーカーにより発音されますので, その意味の頭文字をローマ字で入力します。 例えば,anticipationなら「予想」「期待」「見越すこと」「先取り」 「先制」ですから,頭文字の 『よ(yo)』 『き(ki)』 『み(mi)』 『さ(sa)』 『せ(se)』  のいずれかを入力すれば正解表示が出ます。 ワンタッチ入力です。 超速習の秘密がここにあります。 つづりは フル入力です。 間違うとバツ表示がでます。 6個のバツ単語(1ブロック) がたまると自動的にLearningに入ります。  バツ単語の意味の成り立ち,つづり,意味,文中穴埋めを徹底的に演習します。
  1ブロック6個全部の演習がすむと、次はTrainingにうつります。 つづり→意味,意味→つづりを順序ばらばらに 連続3回正解するまでトレーニングします。 正解するまで先に進むことはできません。
  そして、最後にはしっかり『頭にすりこませて』しまいます。(熟語には音声はつきません。)
ところが、カードでの演習のように時間が経過するうちにあれだけしっかり覚えたはずの6個の単語も記憶が曖昧に なってきます。 時間の経過とともに忘れていくのです。 この現象をグラフに表したのが 『忘却曲線』です。
間違えた6個の単語は忘れたころにまた顔をだし,本当に覚えているかどうかテストされます。 このように、 忘れかけた頃に再度Testingをして忘却した単語を見つけだし、またTrainingをして『もう忘れることはない』 と判断するまでTrainingを反復します。 間違えた単語が完全に覚えられるまで,半強制的に演習を繰り返します。
このように何回も何回もタイミングをみてチェックとTrainingを繰り返し,あなたの単語の記憶を不動のものにしていきます。  これが「忘却曲線」を応用した「完全自動習熟システム」なのです。
このTLTソフトの習熟システムだからこそ,それぞれの学習者の単語力に応じて最短時間での習熟が可能なのです。  カード暗記法と違うところは,TLTソフトの習熟管理ソフトが妥協を許さず「完全に習熟したと判断」 するまでチェックとTrainingを強制的に実行させる点です。
あなたは2007年度の大学入試に,最後のダメ押しの切り札としてこのTLTソフトで重要単熟語を万全にして 「現役合格」を勝ち取ってください。 『単熟語力』は英語力の源泉です。  単熟語力が充実すれば英語力は急カーブで伸びていきます。

■ A 英語長文読解 (全員にセット提供)
    難関大学別「長文読解専用」TLTソフトで一気に合格点突破

難関大学別に,早稲田・慶應・関学・同志社・関西・立命館の難関私立大各コース,そして東大・京大をはじめとする 難関国立大コースを用意しています。 5コース別です。 受験大学のターゲットを決めてその合格にもっとも効率的な 学習をするのが,合格をより確実にする方法です。 お申込みの際ご希望コースを指定してください。
      ○ 早稲田コース
      ○ 慶應コース
      ○ 関学・同志社コース
      ○ 関西・立命館コース
      ○ 難関国立大学コース
長文読解の演習方法は,まず画面に読解すべき長文の1パラグラフの英文が表示されます。Enter キーを押すと 訳すべき部分が色で表示されます。 その下の日本語訳中にカッコがあり, その中に適正な日本語の頭文字を入力し, 正解ならば〇になり, 間違っていれば×になります。 ×になるとそのセンテンスを徹底的にトレーニングする仕組み になっています。
これまでなかなか「訳せなかった英文」がなんなく和訳できるようになります。 そして自分には「訳せない英文はない」 と自信を持てるようになるまで40時間くらいです。 もちろん,重要単熟語をTLTソフトで習熟合格してから 取りかかることが条件です。 もう英語は,あなたの最強の科目になっているはずです。



教材の構成

CD−ROM版は、上記の価格表記載の単位の構成になっています。

動作環境

本教材は “Windows XP” に限定します。Windowsの他のバージョンでは動作しません。  他の項目については、こちらをご覧下さい   ⇒ お客様PC動作環境      なお、英語の教材の場合、リスニング等のために特に音声環境が必要です。

ご注文

■ 無料体験

 本教材については無料体験版がございません。 お取り寄せになり、ご不満の場合には クーリングオフの制度をご利用下さい。   ⇒ 特定商取引に関する表記

■ 受講

 CD−ROM版のみで、サーバー版はございません。 こちらから   ⇒  受講申込み/CD−ROM版
受付後、お客様に品物(CD−ROM)を宅急便でお届けします。料金引換えでお受取り下さい。