【大学英単語1260】
| 大学入試対策、英単語教材。 本試験対策を万全に。 |
大学受験に必要な英単語は、
・ センター試験用(高校教科書で学ぶ重要語) = 700
・ 難関校受験用(国立、難関私立) = 560
の合計1260。 これを完全習熟しさえすれば怖いもの無し。 本教材はCD−ROMでご提供。
−−− 【CD−ROM版】 −−−
総額22,500円(税込) 一括払いです。
なお、上記をご購入の方には
特典を。
特典:
別教材
『大学受験/センター試験対策(英語CD−ROM)』 もしくは
『大学受験/センター試験対策(他のCD−ROM)』 をさらに追加購入なさる方に、
弊社は特別価格を適用致します。
追加購入は、同時でなくても結構です。 (あくまでも既に 本教材 『大学英単語1260 CD−ROM』
の購入者であることが条件。
追加購入の際には、
『受講申込みボタン』
でCD−ROM版のメニューを表示させ、ご希望のものを個別に選択して下さい。
−−− 【サーバー版】 −−−
本教材については、サーバー版がございません。 済みません。
なお、別教材
『大学受験/センター試験対策(サーバー版)』 の場合には、
サーバー版形態の学習が可能です。
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本教材については無料体験版がございません。
クーリングオフの制度をご利用下さい。
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特定商取引に関する表記
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| CD−ROM教材 |
定価(税込) |
割引価格(税込) |
| 大学英単語1260 CD−ROM |
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一括払:22,500円
『大学センター英語 CD-ROM』購入者 が追加購入する場合には 特典:12,000円
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パソコンさえあれば、 5日間で 全「英単語」 を完全習得
国立大学をはじめ、殆んどの私立大学の合否は、配点の大きな英語の得点が鍵を握っています。
英語力は 「単語力」 と言っても言い過ぎではありません。 「単語力」 があれば 「長文読解」 も飛躍的に上がる。
夏休みはチャンス
1日6〜7時間の集中トレーニングで5日間。 5日間頑張れば、その夢が本当に実現します。 信じて下さい。
多くの実例があります。
仕上げは例文演習
例文演習2100、さらには難関用550例文を収録しています。
出る順番、重要単語順に習熟する
1260単語を覚えると言っても、センター英語に出る確率の高い順番にマスターしたほうが効率的。 より早く高得点に手が届く。
また万一800単語しか覚えられなかったとしても、その800単語は残りの460語に比べれば10倍以上の価値がある。
TLTソフトでの 「英単語1260」 の習熟はセンター英語をはじめ大学受験に出る重要語彙順に行います。
教材には、重要度の順に25単語ずつのスモール・ステップに分けて収録してあります。 このように、あなたの大切な時間を
1分といえども無駄にしないように配慮しています。
TLTソフトだから出来る驚異の短時間習熟
TLTソフト
単語を覚えたり、歴史や法律をより速くより確実に習熟するためにTLTソフトは開発されました。
今は、TOEICや社労士などの資格試験の受験者にはもっとも多く使用されている完全習熟のシステムです。
TLTソフトとは、TESTING(自分の実力をチェック)、LEARNING(知らない単熟語だけを学習)、
TRAINING(覚えるまで繰り返し演習)の意味で、自動習熟のためのシステムソフトの名称です。
その驚異の習熟システムの原理は単純。 単語暗記で「単語カード」を使って覚えることを考えてみてください。
まずカードを1枚ずつ「知っているかどうか」をチェックします。 知っている単語のカードは左側に、できなかったカードは
右側に置いたとします。 こうして1260単・熟語のカードをすべてよりわけました。 つぎに「覚えていない右側の
カード」を10枚ずつ完全に覚えるまで何回も繰り返しチェックして、完全に覚えたら次の10枚に進み、
こうして最後までやっていけば覚えることができるはずです。
でも人間はこうして完全に覚えたつもりでも、もう一度最後までやった「右側の全カード」を切り直してチェックすると、
いつの間にか「忘れてしまったカード」がたくさん出てきます。 そうです。 時間がたつと、また、他の沢山の単・熟語
を新しく覚えていくうちに「覚えたはずの単熟語」をドンドン忘れていくのです。
ワンタッチ入力
単語を学習する場合,TLTソフトを立ちあげると画面に1単語が表示され,ネイティブスピーカーにより発音されますので,
その意味の頭文字をローマ字で入力します。 例えば,anticipationなら「予想」「期待」「見越すこと」「先取り」
「先制」ですから,頭文字の
『よ(yo)』 『き(ki)』 『み(mi)』 『さ(sa)』 『せ(se)』
のいずれかを入力すれば正解表示が出ます。 ワンタッチ入力です。 超速習の秘密がここにあります。
忘却曲線
つづりはフル入力です。 間違うとバツ表示がでます。 6個のバツ単語(1ブロック) がたまると自動的にLearningに
入ります。 バツ単語の意味の成り立ち,つづり,意味,文中穴埋めを徹底的に演習します。
1ブロック6個全部の演習がすむと、次はTrainingにうつります。 つづり→意味,意味→つづりを順序ばらばらに
連続3回正解するまでトレーニングします。 正解するまで先に進むことはできません。
そして、最後にはしっかり
『頭にすりこませて』しまいます。(熟語には音声はつきません。)
ところが、カードでの演習のように時間が経過するうちにあれだけしっかり覚えたはずの6個の単語も記憶が曖昧に
なってきます。 時間の経過とともに忘れていくのです。 この現象をグラフに表したのが
『忘却曲線』です。
これでもかと・・・・・・・
間違えた6個の単語は忘れたころにまた顔をだし,本当に覚えているかどうかテストされます。 このように、
忘れかけた頃に再度Testingをして忘却した単語を見つけだし、またTrainingをして
『もう忘れることはない』
と判断するまでTrainingを反復します。 間違えた単語が完全に覚えられるまで,半強制的に演習を繰り返します。
このように何回も何回もタイミングをみてチェックとTrainingを繰り返し,あなたの単語の記憶を不動のものにしていきます。
これが「忘却曲線」を応用した
「完全自動習熟システム」なのです。
このTLTソフトの習熟システムだからこそ,それぞれの学習者の単語力に応じて最短時間での習熟が可能なのです。
カード暗記法と違うところは,TLTソフトの習熟管理ソフトが妥協を許さず
「完全に習熟したと判断」
するまでチェックとTrainingを強制的に実行させる点です。
あなたは2007年度の大学入試に,最後のダメ押しの切り札としてこのTLTソフトで重要単熟語を万全にして
「現役合格」を勝ち取ってください。 『単熟語力』は英語力の源泉です。
単熟語力が充実すれば英語力は急カーブで伸びていきます。
最後のダメ押しの切り札
あなたの大学入試に、最後のダメ押しの切り札として、このTLTソフト(CD−ROM教材)で重要単語・熟語を万全にして下さい。
そうして 「現役合格」 を勝ち取って下さい。 「単語・熟語力」は英語力の源泉です。 単語・熟語力が充実すれば英語力は
急カーブで伸びていきます。
センター試験むけ、英語210点保証ソフトも準備しています。 こちらへ
別途に準備している 「センター試験むけ・英語教材」 は250点満点に対して210点獲得を保証しています。
センター試験・英語では、英単語・熟語、文法・語法、長文読解、リスニング、を中心に大きな問題が6つ出ます。
例えば “大問2” では、対話文・英作文・文法・語法が出題されます。
合格保証番号
TLTソフトはあなたの解答状況を把握しています。 そうして、あなたが十分に習熟したと判断すると、「合格保証番号」
を表示します。
受講料の返却
全ての分野でこの {合格保証番号」 を叩き出せば、Newton社はあなたの210点獲得を保証致します。 あなたが万一
210点が取れなかった場合には、Newton社は受講料金をご返却致します。
教材の構成
CD−ROM版は、上記の価格表記載の単位の構成になっています。
動作環境
本教材は “Windows XP” に限定します。Windowsの他のバージョンでは動作しません。
他の項目については、こちらをご覧下さい
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お客様PC動作環境
なお、英語の教材の場合、リスニング等のために特に音声環境が必要です。
ご注文
■ 無料体験
本教材については無料体験版がございません。 お取り寄せになり、ご不満の場合には
クーリングオフの制度をご利用下さい。
⇒ 特定商取引に関する表記
■ 受講
CD−ROM版のみで、サーバー版はございません。 こちらから
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受講申込み/CD−ROM版
受付後、お客様に品物(CD−ROM)を宅急便でお届けします。料金引換えでお受取り下さい。