【センター試験/サーバー版】

大学入試センター試験むけの教材。  「英語」 「数学」 「社会」 「国語」 「理科」 を万全に。
CD-ROM センター試験/英語むけ教材は、4種類から成ります。
   (1)英単語・熟語1000、例文演習2400
   (2)文法・語法対策
   (3)英文解釈<長文読解>
   (4)リスニング対策
センター試験/数学むけ教材は、2種類から成ります。
   (1)数学 T ・ A
   (2)数学 U ・ B
センター試験/社会むけ教材は、次の3種類から成ります。 他に難関校対策が2種類。
   (1)日本史
   (2)世界史
   (3)現代社会<政治・経済>
センター試験/国語むけ教材は、4種類から成ります。
   (1)現代文<読解・語彙>
   (2)現代文<漢字>
   (3)古文<単語・文法>
   (4)文学史
センター試験/理科むけ教材は、3種類から成ります。
   (1)生物 T
   (2)化学 T
   (3)物理 T

−−− 【CD−ROM版】 −−−
いずれの教材も全てサーバー版のみで、CD−ROM版はございません。 済みません。
CD−ROM 入手希望の方は、別教材  『大学受験/センター試験対策(英語CD−ROM)』 をご覧下さい。
なお、もう1つの別教材  『高校生むけ/授業〜大学入試対策』 でも、 “CD−ROM版形態” の学習が可能です( サーバー版に加えて )。

−−− 【サーバー版】 −−−
下記価格表をご覧下さい。
“英語パック” で英語4教材、 “数学パック” で数学2教材、  “社会パック” で社会5教材、 “国語パック” で国語4教材、  “理科パック” で理科3教材、 を纏めて受講できます。  料金がお得です。
もちろん個々の教材を選択なさっても結構です。 個々の教材で受講期間が異なってもOK。

サーバー版の無料体験が可能です。   ⇒ 無料体験申込


教  材  名 CD−ROM版 サーバー版
3ヶ月 6ヶ月
英語パック( 下記4教材一括 )   27,000円 48,000円
(1) センター英語( 英単語・熟語、例文演習 ) 8,100円 14,400円
(2) センター英語( 文法 ・ 語法対策 ) 8,100円 14,400円
(3) センター英語( 英文解釈<長文読解> ) 13,500円 24,000円
(4) センター英語( リスニング対策 ) 13,500円 24,000円
数学パック( 下記2教材一括 )   20,250円 36,000円
(1) センター数学( T ・ A ) 13,500円 24,000円
(2) センター数学( U ・ B ) 13,500円 24,000円
社会パック( 下記5教材一括 )   18,900円 33,600円
(1) センター日本史 13,500円 24,000円
(2) センター世界史 13,500円 24,000円
(3) センター現代社会( 政治 ・ 経済 ) 13,500円 24,000円
(4) 難関校対策・日本史 13,500円 24,000円
(5) 難関校対策・世界史 13,500円 24,000円
国語パック( 下記4教材一括 )   18,900円 33,600円
(1) センター国語( 現代文/ 読解 ・ 語彙 ) 13,500円 24,000円
(2) センター国語( 現代文/ 漢字 ) 13,500円 24,000円
(3) センター国語( 古文/ 単語 ・ 文法 ) 13,500円 24,000円
(4) センター国語( 文学史 ) 13,500円 24,000円
理科パック( 下記3教材一括 )   18,900円 33,600円
(1) センター生物( T ) 13,500円 24,000円
(2) センター化学( T ) 13,500円 24,000円
(3) センター物理( T ) 13,500円 24,000円

 ・ 表の価格は全て税込み価格です。
 ・ サーバー版の場合の学習期間は延長できます。
     こちらをご覧下さい  ⇒  サーバー版学習期間延長
 ・ サーバー版は点数保証対象外です。 こちらをご覧下さい  ⇒  センター試験・点数保証
   CD−ROM版の場合には、点数保証を付けております。  ⇒  センター試験・CD−ROM版



センター対策/英語

センター試験・英語は、2006年新春の試験からリスニング部門が追加され、満点が200点から250点に増加。  ますます重要度が大きくなりました。  TLT方式なら210点は軽々。  まずは英語で得点を挙げるのが得策です。

■ (1)英単語・熟語1000丸暗記、例文演習2400

センター試験・英語を制する1000単熟語をTLTソフトでtestingし,間違えたものについてのみ, learning とtrainingを完全に身につくまで徹底的に繰り返しおこない, 習得してもらいます。   その1000語の中で知らない語数は,平均的に500前後。この500単熟語が受験の明暗を分けることになります。  一つの単熟語について完全に習得するためには, 場面を変えて30回程度のトレーニングが必要です。  また一度間違えたものは忘却曲線を応用して, さまざまなところで testingしつつ,さらに間違えれば,そのつどtrainingが課せられる仕組み。 こうして 「何処で出されても」  瞬時に答えられるように頭に刷り込んでしまいます。
5000語をマスターするのに30時間あれば十分。 特別に遅ければ,40時間かかる人がいるかも知れませんが, 必ず完全習得できるはずです。 ここが他の教材では考えられない習熟システムで,TLTソフトはあなた専用のもっとも 合理的,かつ効果的にパソコンの情報処理機能を駆使して,完全丸暗記へのトレーニングを展開します。
次に、この1000単語・熟語を使った例文演習を実行します。 この演習が身につけば、貴方の語彙力は確実になります。 もう単語・熟語については全く心配しなくてOKです。

■ (2)文法・語法対策

文法や語法は,センター試験にでるパターンや傾向が毎年ほぼ不変です。つまり,そこで出題される知識項目も決まっています。それらの中からいくつかを選んでだされるにすぎません。たとえば,今までに一度も出題されたことがない重要項目が残っているとすれば,その項目の出題確率は高くなります。これらのことを分析してみれば,すべての知識項目を習得する総時間はその数量からいって20時間あれば十分です。

■ (3)英文解釈< 長文読解 >

さて,最大の課題は長文読解です。まず,早く正確に和訳できることが大切です。本教材は、過去問を総動員することはもちろん,数多くの入試長文を徹底的に演習する仕組みになっています。先ず学習する英文が表示されます。『ENTER キー』を押してください。最初に訳すべき部分に下線が引かれ( )が表示されます。
    No one knows / what the tomorrow world will be like.
   (■      )/
( )のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。『DA』『WA』『SHI 』などをローマ字で入れれば『だ』→『だれもわからない』, 『わ』→『わかる人はいない』, 『し』→『知ってる人はいない』と( )の中に訳が表示されます。その他の文字を入れると×になり, 同様に正解の訳が表示されます。そしてENTER キーを押すと、
    No one knows / what the tomorrow world will be like.
    だれもわからない/明日の世界が (■         ) は
上記のように新しい(  ) が表示されます。『do』を入れれば正解です。 ( )内には『どのようになるか』が表示され, 正解解答として扱われます。このように, どんどんENTER キーを押し( )に入力し, 解答表示がされ, 進んでいきます。間違えが蓄積されると, training画面に移り, 間違えたセンテンスだけが表示され, 徹底的にtrainingがくり返され, 完全にできるようになったと判断されたら, その間違えたセンテンスは合格となり, また新しいパラグラフに入っていきます。
こうして5回分位の長文読解をトレーニングすると,読解力は驚くほど身についてきます。完全マスターするには63回分ありますから,それらが修了したときには,ほぼ日本語を読むようなスピードで和訳解釈できるようになっているはずです。  効率的なキー操作についてはこちら   ⇒ワンタッチ入力

■ (4)リスニング対策

最も基本的な会話英文、基礎構文の約2900例文を題材に、瞬時に聞き取れるようにリスニングトレーニングを繰り返し行い 「基礎力」 を万全にします。 ついで 「センター試験に出るリスニング問題25種」 の全英文が完全聞き取り出来るように演習を繰り返します。 最後に予想問題270(2500例文)を実戦演習。 こうすれば、リスニング50点満点中50点を確保できるような実力が確実に養成されます。

センター対策/数学T、数学A、数学U、数学B

センター試験の数学はきわめて単純。250種類程の出題パターンがあります。TLTソフトで演習を積み重ねれば,それぞれの出題パターンを確実にスピーディーにマスターすることができます。
数学は苦手だという人にとっては,うってつけのシステムですから,ぜひ期待してほしいと思います。 国立大学の場合、文系でも数学は必須です。意外と数学の点数で不合格になったりすることがあります。

センター対策/日本史、世界史、現代社会(政治・経済)

日本史や世界史や現代社会は, 基本的に知っているか知らないかで,その点数が決まる典型的な科目です。  これら3科目は,どの科目もその知識項目は1500項目程度です。
これらは、英単語以上に習得がカンタンです。その理由は、それぞれに時代の流れや脈絡があり一定の文脈があることから、 きわめてスピーディーに必要十分な知識を頭にすり込んでしまうことが可能だからです。 完全習熟時間はそれぞれ30時間でパーフェクトを目指します。
全体の6割以上の知識が未習得の人でも、30時間もあれば,ほとんどが100点を取れるはずです。  とにかく抜群の効果がありますから、TLTソフトならこの科目での高得点はもっとも期待できます。

■ 難関校対策

このソフトは、国立大学、早稲田・慶応・上智・同志社・関西学院などの超難関大学を目指す方のためのソフトです。  難関校を中心とした過去問を収録し、短期間での学習が可能です。
国公立大・難関私立大2次試験でも、社会で大幅な得点アップをねらう方は、ここまでマスターする必要があります。  標準のセンター対策教材をマスターした方を対象とした構成になっています。

センター対策/国語( 現代文、古文、文学史)

国語の漢字、文法、文学史、古典等は出題される範囲や形式が決まっていますから、それらを完全習熟をすれば、 ほぼその範囲については正解できます。 ただし、長文読解は、出現する難解な語彙を習熟することによって 読解力を高めます。 できる問題はとばし、解答を見て 「これならわかる」 問題は解答をしっかり読んで 理解するだけで次に進み、解答を読んでもわからない問題に集中して取り組む学習方法です。  こうして確実に正解できるようにしていきます。

センター対策/理科( 生物、化学、物理 )

基本的には生物、化学、物理は知識さえ正確に習得していれば、100点を取りやすい科目です。  特に文系の人でも理系の知識を必要とせず、短時間に習得できます。 いずれにしても、 試験形式は選択問題ですから知識を正確に習得しておく必要があります。 社会科に加え、知識の習得量ははるかに少なく、 面白いほどカンタンに点数を伸ばすことができます。 もちろん、ミスが無ければ十分100点が取れますから 安心してTLTソフトに取り組んでください。

動作環境

本教材は “Windows XP” に限定します。Windowsの他のバージョンでは 動作しません。 他の項目については、こちらをご覧下さい   ⇒ お客様PC動作環境     

ご注文

■ 無料体験

本教材についてはサーバー版の無料体験が可能です。    ⇒ 無料体験/サーバー版
弊社・教材サーバーにログインするための 「IDとパスワード」 をお客様のご指定メールアドレス に送信します。
   [出題数]     制限あり( 100問前後 )
   [ID有効期限]  1 〜 2ヶ月( 発行日の翌月末まで ) ・・・・・ 無効になった時点で 学習履歴消去

■ 受講

CD−ROM版は無くて、サーバー版のみです。 こちらからどうぞ。    ⇒  受講申込み/サーバー版
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