【慶應義塾/文系学部】

早稲田大学合格保証。 法学、経済、文学、商学、など 「文系学部」  の受験対策を万全に。
CD-ROM 多くの受験生のご要望に応えて 「慶應義塾大学文系学部」 受験者用に特化したTLTソフト による合格保証 「在宅10ヶ月講座」 を開講します。

ニュートンでは、7年まえから早慶・関関同立、等の難関私大、及び国公立の文系受験者を対象に TLTソフトによる合格保証制度適用の 「在宅講座」 を実施してきました。 これまで難関私大文系受験者用TLTソフト、 さらにセンター英語210点保証TLTソフト等をメインコースとして実績と信頼を築いてきました。

難関私大といっても、慶應義塾大学と早稲田では入試の傾向が大幅に異なります。  ですから、受験生は複数の大学を視野に入れた受験勉強より、一大学に絞って効率の高い学習に邁進するほうが 本道であると共に格段に有利です。
慶應義塾大学文系には、文学部、経済学部、法学部、商学部、総合政策学部等があります。 これらの学部では 小論文または論述力を課す学部、英語の配点の高い学部など様々です。 受験準備の方法は単純ではなく 受験学部と 「合格への戦略」 は早い段階から十分に考慮して決定することが必要です。

2010年2月本試験むけについては:
   英語:    225時間
   社会:    145時間
   国語:    215時間      3科目合計 約585時間
   早い人は500時間、遅い人でも700時間程度

本教材は、【CD−ROM版】 と 【サーバー版】 の複合販売です。
お客様に宅配便で
    (1)インターネット経由でサーバーにアクセスするためのIDとPW
    (2)CD−ROM
のいずれかをお届けします( どちらになるかは科目によります )。

本教材については無料体験版がございません。  クーリングオフの制度をご利用下さい。 ⇒  特定商取引に関する表記


慶應義塾大学
文系学部 受験教材
CD−ROM版 と サーバー版 の複合教材
2010年2月試験むけ( 合格保証つき )
社会は日本史、世界史から1科目選択
150名限定受付
販売終了
                                                                                        < 表の価格は、全て税込み価格 >


TLTソフトは驚異的習熟効果を発揮し、10ヶ月未満の短期で十分合格を可能にします

たとえば政治経済学部・法学部の入試では 「英語」 「社会」 「国語」 の3科目を選ぶのが一般的です。  英語はこの2つの学部に限らず最重要科目です。 とにかく試験問題量が多くその対策は合否を分けます。 ポイントは徹底した単語・語藁力の強化です。  実戦に即した速読演習が不可欠です。 現代国語は漢字・語藁力が決め手になります。 漢文・古文はしっかり勉強すれば誰でもゆうに合格点をとれます。
センター試験に必要な単語700・熟語300を4月に身につけます。 「英語から意味」、「意味から英語」、「英語例文中での英単語、英熟語のトレーニング」  を通じてカンペキに。 多義語をもつ単語はそれだけ例文数も多く演習し、これで5月から予定している文法語法・基礎長文速読などの 実戦演習をスピーディーに進められる基盤が出来上がります。

■ 4月にスタートすれば、早くも6月末時点で模擬テストではかなり上位の成績が取れます

6月末にはセンターレベルの文法・語藁・語法は100パーセント習熟しており、7月に入るといよいよ長文速読演習がスターします。  長文演習はセンターレベルの長文49文書を1センテンスずつ 「文頭から意味をとっていく」 速読訓練を集中的に進めます。  これを2週間くらいで終了すれば、貴方は英語が最も得意な科目になっています。

■ 合否を分けるのは真の国語力を問う 「現代国語の点数」 かも知れません

国語は漢字力です。 思惟・思想・思考・思索などの概念の別を正確に修得する必要があります。このように抽象性の高い漢字・熟語 等の語彙を700、TLTソフトで完全習熟します。 わずか30時間です。 そのあとで長文読解の単純演習から難解な本格的な長文読解に 対処できるようNewton社が開発した設問別パターン・プラクティスで長文読解力を身につけていきます。 長文読解には主に15種類の設問形式があります。  たとえば傍線の指示語は文中のどの部分を指していますか、などの設問形式です。 これらを5〜10行の短い文章で同形式の設問を数多く演習し、 すべての設問種の読解問題を瞬時に正答できるように演習を繰り返します。 こうして長文読解の文章が実際に出題される本来の文章の長さであっても 落ち着いて正答できるようになり、現代国語に大きな自信が醸成されます。 これも抽象性の高い漢字語彙を完全習得しているからこそ可能になるのです。

■ こうして9月には目指す慶應義塾大学の合格の可能性はきわめて高くなります

社会は世界史、日本史いずれを選択しても2ヶ月あれば合格点を遥かに超える成績を上げる学力を身につけることができます。  基本的には英語や国語と違って 「正確な知識を習得」 していればいずれの問題にも十分対処できるからです。  こうして、下記の 「合格への習熟計画」 の通りTLTソフトで学習を進めていけば全く問題なく受験する全学部に合格の栄冠を 勝ち取ることができます。

合格保証制度   不合格になれば「全額返還」 (2学部以上の受験が条件)

各科目のTLTソフトは、15から20のステップに分割して1ステップずつ Testing,Learning をし、 そのステップで学ぶ全学習項目および問題演習がしっかり身についてしまうまで Training を繰り返します。 ・・・・・ これがTLT!!。  実際にそのステップの全学習項目が100パーセン習熟できたと判定されると、そのステップに合格印が表示される仕組みになっています。
科目の全ステップに合格印が表示されれば、さらにその科目についての合格印が表示されます。  こうして受験に必要な全科目に合格印が表示されれば、合格はまず間違いなく果たせる筈だとNewton社では確信しております。

ですが、これで安心してはなりません、 『本試験』 の形式および制限時間のもとで念を押して下さい。 学習者は

  (1)Newton社がネット上で実施する科目別の 「合格点到達・確認テスト」 
さらに
  (2)Newton社がネット上で実施する科目総合の 「合格点到達・確認模擬テスト」 

を受けて下さい。 両者を突破することが合格保証の条件です。 両者ともに本教材の学習を真面目におやりになれば突破できる筈です。

このようにして学習を修了したにもかかわらず万一合格できなかった場合、お支払いになったソフトの代金を全額返還するという  『合格保証制度』 をNewton社は設けています。 合格保証制度による返還の条件等詳細は, 『第1回分のソフト』 お届け時に ご案内します。

教材の構成

 科  目    学習所要時間(標準) 備考
 英  語    225時間 ネット上で実施するテストは除く。
 社  会    145時間 世界史・日本史から1科目選択。
ネット上で実施するテストは除く。
 国  語    195時間 ネット上で実施するテストは除く。

学習時間は標準時間です。 現状の学力や個人の特性によって学習時間は異なります。
慶應義塾大学の文系学部では 「国語」 の試験に、「小論文」 または 「論述力」 が課せられます。

教材内容の詳細はこちらをご覧下さい   ⇒  教材内容


動作環境

本教材は “Windows XP” に限定します。Windowsの他のバージョンでは動作しません。
他の項目については、こちらをご覧下さい   ⇒ お客様PC動作環境     

ご注文

■ 無料体験

本教材については無料体験版がございません。 お取り寄せになり、ご不満の場合にはクーリングオフの制度をご利用下さい。   ⇒ 特定商取引に関する表記

■ 受講

CD−ROM版の申込窓口から   ⇒  受講申込み
受付次第、英語のサーバーアクセス用ID・パスワード・使い方説明書等をお届けします。 また,国語は漢字・語彙習熟のCD−ROMを 宅配便でお届けします。 社会は科目選択決定後5月末よりCD−ROMをお届けします。
お支払方法は、佐川急便 「代引き」(商品到着時に現金またはクレジットカードによるお払い)となっております。  カードでは分割払いも可能です。(送料・代引き手数料はお客様の負担はありません)
分割払いの場合、初回時に50,000円、2回目より9回目まで毎回37,000円です。
途中での退会は自由です。