【宅地建物取引主任者】
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一日一時間、宅建知識ゼロからのスタート。 知識が効率よく身につく教材。
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合格保証 TLTソフト、数々の法令改正を反映。
今回の新バージョンは、たった120時間で習熟できる教材です。
もう夏、10月の試験当日まで残り少なくなってきました。 そこで法学部出身者や宅建・受験経験者むけに、
50時間で済む速習コースも特に用意しました。
万一不合格なら、「全額返還」します。 ・・・・・・ 合格保証
−−− 【CD−ROM版】 −−−
120時間コース: 総額63,000円(税込)・・・・ 一括払い
50時間コース: 総額26,700円(税込)・・・・ 一括払い
−−− 【サーバー版】 −−−
6ヶ月28,800円(税込)
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好評です。
⇒
“TLT教材”利用者の声
無料体験が可能です。
⇒ 無料体験申込
貴重な過去問題データベース( 10年分 )をご利用下さい。
⇒ 過去問題データベース
(受講者は無料で参照できます)
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| CD−ROM版 |
合格保証つき |
合格保証なし |
2008年度版(2008年10月試験むけ)
・ 通常教材( 120時間コース )
・ 合格保証= 「新・合格保証制度」 適用
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販売終了 |
販売終了 |
2008年度版(2008年10月試験むけ)
・ 速習教材( 50時間コース )
・ 合格保証= 「新・合格保証制度」 適用
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販売終了 |
無 |
| サーバー版 |
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2008年度版(2008年10月試験むけ)
・ 合格保証= 「新・合格保証制度」 適用 |
6ヶ月: 28,800円 |
・ 表の価格は全て税込み価格です。
・ サーバー版の場合の学習期間は延長できます。
こちらをご覧下さい ⇒
サーバー版学習期間延長
ことし、必ず合格するために
「宅地建物取引主任者」資格試験は、50問で70%以上の正解をしないと合格できません。
年々難しくなっています。 「宅建」は人気の根強い資格です。 その社会的ニーズの高さと活用範囲の広さにある
といえます。 不動産業界はもとより、金融・保険業界においても日常業務のなかで常にその知識が要求される資格です。
TLTソフトは、パソコンを使って学習事項や宅建合格に必要な知識を完全に知識が定着し確実に合格点を獲得できるまで
徹底的にトレーニングを繰り返す機能をもつ学習方法です。 その学習効果を高めるシステムとしてTLTソフトは
米国特許を取得しています。
具体的には、民法・借地借家法・宅地建物取引業法・その他法令についても正確な知識として習熟しなければならない項目が
きわめて多く、曖昧な知識ではとうてい合格はかないません。
試験は4択形式で50問出題されます。 なかでも民法の知識と習熟度が未熟なために不合格になるケースが一番多い
と言われています。 TLTソフトでは、民法には特段の工夫を凝らし徹底的にトレーニングを繰り返しながら習熟させて
しまいます。 「借地借家法」 「宅地建物取引業法」 はまったく問題なく誰でも8割以上の点数が取れるように、
着実に合格に導きます。 とにかく、今回の宅建受験にはTLTソフトで受験準備を進めてください。
「合格保証」ができるのは、スモールステップで1単元ずつ完全習熟に導き、その都度「合格表示」を確認しながら
学習をすすめる仕組みを “TLTソフト学習管理機能” が備えているからです。
学習時間 = 120時間
2008年の新バージョンTLTソフトは、わずか4ヶ月・120時間でカンタンに終了できる画期的な
「合格専用プログラム」 として開発されました。 従来は同じ学習効果をあげるのに300時間を
必要としていました。 これまでの過去問と実際に出題される問題をよく調べてみると、10年間に2度以上
出題された項目の問題が50問中36問程度あります。 2回以上出題されたことのある学習項目を
完全に正答できるようにすれば、36点以上が取れるわけです。
過去10年間での全問題は4択問題500問、枝問で2000問です。 同じ学習項目から2回以上出題された
問題数は約1600問です。
宅建の全学習項目数は902項目です。 そして2回以上出題された必須学習項目数は全科目合計で260項目です。
したがってその全過去問と類題を頭に入れてしまえば、本試験で正答できる4択問題が50問中36問あり、
残り14問については、同じ番号を選んでも確率的に3問ないし4問が正答となるため、最低でも38問以上が
正答になります。
合格点は通常32〜33点、よほど高い年で35点です。 新戦略では、民法を最重視して進めます。
民法の理解度で、そのほかの、例えば宅建業法、その他法令などの問題がひじょうに分かりやすくなるからです。
合格へのステップ
合格への勉強はとてもカンタンです。 パソコン(WindowsXPまたはVista対応)で勉強します。
在宅会員にお申し込まれると
@ 宅建民法の全必須問題習熟用TLTソフトのCD−ROMと説明書をお届けします。
インストールして勉強を始めてください。 最初に、借地借家法を含む民法の必須事項203問の 「○×問題」
と120問の 「空所補充問題」 を、5つのスモールステップに分割。
1ステップを完全習熟するとそのステップが合格となって終了するしくみで勉強します。
たった20時間で宅建民法全領域の重要条項とその全問を完全マスターできます。
完全マスターをすると最終画面に学習者固有の「合格保証番号」が表示されます。ついで、
A 次いで、民法を体系的に進める「理解編」のCD−ROMをお届けします。
35時間くらいで 「目からウロコ」 の学習ができます。 これで民法は、いつでも8割以上の得点が取れるようになり、
大きな自信を持つことができます。 そして
B 引き続き、出題数の最も多い宅建業法を中心に都市計画法、建築基準法、国土利用計画法、土地区画整備法、
その他法令を短時間で全問題の完全習熟のトレーニングを繰り返すCD−ROMをお届けします。
宅建業法は、303問の 「○×問題」 として過去問(法改正前の問題は全て改正後の問題に修正)を含む必須問題や類題、
予想問題そして140題の「空所補充問題」について何度出されても正答できるまでTLTソフトで演習しますから、
本試験でもほぼ100%正答できるようになります。 この27時間の学習を終了した段階で、
合格に大きな自信を感じることができます。
都市計画法などについては、出題される問題は必須430問の学習事項にほとんど決まっていることから
重要順に点数を効果的に積み上げる最適の習熟学習をTLTソフトで進め、約25時間で完了です。
C 最後に農地法や税務など小範囲の法令から出題される必須事項のトレーニング。
これを終了すれば合格は不動になるはずです。
パソコンがあればラクラク合格できるTLTソフト
このTLTソフトだけで、宅建合格は十分です。講習や問題集、参考書等の必要はありません。
短時間の効率的な学習で一発合格を果たすことを
本教材では目指しました。 TLTソフトとは、Testing(実力をチェック)、 Learning(できない項目を重点的に学習)、
Training(覚えるまで繰り返し演習) の頭文字をとったもので、ニュートン社がまったくの初学者でも容易に、
自動的に 『完全習熟』 させてしまうことを追求して開発した、自動習熟システムソフトの名称です。
■ パソコン学習だからできる超速習、スピード合格
驚かれるかもしれませんが,TLTソフトでの学習は,すべてパソコンの画面上で行われます。あなたが本気で宅建の資格試験に合格しようとされるなら,合格に必要な知識を「おおよそや曖昧に」ではなく100パーセント正確に,しかも瞬時に即答できるように習熟していることが必須条件です。あなたの弱点を最強の知識にできるのは,コンピュータの情報処理能力をフルに活用してこそ可能になります。弱点を見つけだし,習熟へのトレーニングを強制的かつ合理的に実行し,速習と習熟を目的に開発されたのが米国特許を持つNewton
TLTソフトです。
■ 超速習を実現する「ワンタッチ入力方式」
まず,覚えるべき解説文・条文を読んだあと解説文・条文の穴うめ箇所が表示されますので,答えをキー入力していきます。たとえば『穴うめ』が〔未成年者〕なら,〔mi〕とキーで入れると〔未成年者〕と表示され,頭文字の1文字を入れるだけで○×の判定をします。これが習熟スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力』なのです。
こうして100パーセント習熟する
- 基礎・説明文チェック(I)では,1項目ずつ覚えるべき解説文・条文を一応理解したあと ,すぐにその穴うめ問題で完全習熟します。
- 基礎・説明文チェック(II)では,再度最初から解説文・条文の穴うめ問題だけを学習。この場合,穴うめ箇所だけにこだわるのではなく,常に『全文』を理解するように徹底演習。
- 基礎・初回では,演習問題を行います。これも,正誤に一喜一憂するのではなく,『コメント文』をよく読み,何について問われているのかを考えての学習。この点の重視で,本試験で,言いまわしを変えた出題がされても,何の問題もなく正答できるはずです。
- 基礎・完成では,基礎・初回でマチガエた問題だけをできるまで繰り返し繰り返しトレーニングし身につけてしまう。
- 応用・初回では,解説文・条文の穴うめ問題に答えを入力していきます。この場合もやはり穴うめ箇所だけにこだわるのではなく,解説文・条文の『どこがどういう形』で出題されたのかを,考えながら学習を進めていきます。
- 応用・完成では,応用・初回でマチガエた穴うめ問題だけをできるまで繰り返し学習し,『頭にスリこませます』。
- さらに,総チェックを解くことにより,知識は完璧なものになっていきます。
- こうして,基礎及び応用を通してすべての学習項目での必要な知識を身につけ,さらに総チェックであらゆる問題を習熟することによって,100パーセント正解できることをコンピュータが判断すると,いよいよあなた固有の『合格番号』が発番されます。『合格番号』が発番されると,よほどのことがないかぎり本試験での合格は間違いないものになっているはずです。
コンピュータ「習熟度管理」で「忘却曲線」を
「自動立ち上げ」する「完全記憶システム」
『覚えても,覚えても,すぐ忘れてしまう』という経験はだれにでもあるはず。その理由は人間の『脳』のしくみにあります。「用語」でも「項目」でも『いつも使っているもの』は,いつでも取り出せる「記憶部分=主記憶装置」に入っていて,『ほとんど使われないもの』は,別の「記憶部分=補助記憶装置」に追いやられてしまいます。追いやられると取り出す(思い出す)ためのキーが必要です。つまり『忘れてしまう』のです。
せっかく覚えた『用語・項目』も,使わないでいると時間の経過とともに忘れてしまう仕組みになっています。
いま50の用語・項目を覚えても,一日たてば30に,二日たてば20に,そして三日もすればほとんど忘れて,覚えているのは10くらいになってしまいます。この現象をグラフに表すと『忘却曲線』になります。TLTソフトはコンピュータで自動管理しながら,記憶が持続できるようになるまで,タイミングをみつつ自動的に,しかも強制的に記憶習熟学習を進めていきます。ですから,原理的にはこれ以上の『習熟性能』を発揮させる記憶システムはほかにないのです。 ⇒ 忘却曲線
知らなかった『用語・項目』をTestingで見つけて,自動的にLearningさせて,その知らなかった項目をしっかリ記憶させます。さらに徹底的にTrainingして,それぞれ完全に正解できれば『第一次合格』となります。
しかし,『第一次合格』となった用語・項目は時間の経過とともに記憶がうすれていきます。再度Testingして忘れた項目を見つけだして,またTrainingをさせて『忘却曲線』を立ち上げます。こうして,『もう完全に覚えた』と判断するまで忘却曲線を立ち上げるのです。これが,いままでの方法を根底から変えるTLTソフトの画期的な学習システムなのです。
合格保証制度 不合格になれば「全額返還」
2008年9月に模擬試験実施します
合格点を十分に取れる力がありながら不合格になる人も数多くいます。
50問中には難問といわれる問題が10問ほどあります。これらの問題は考えても正答できないものと思ってください。
もしその問題を考えだすと、アッという間に無駄な時間を使い、正答できる問題まで時間切れで、
いわばワナに落ちてしまうのです。
そのため、9月には「合格点到達を確認するモギテスト」を5回CD-ROM上、またはインターネットで実施します。
この模擬テストは、これまでにそれぞれ合格保証番号が表示されるまで頭に刷り込んだ必須問題が38問、
発展応用や難問が12問で作られています。 だから38問は正答できなければなりません。
難問12問は瞬時に見分け同じ番号を選んでいれば、3点は加算されますから「41点」は取れることになります。
38点以上に合格番号が表示されます。 こうして、宅建資格の取得はまちがいなし。
TLTソフトのことはすでにご存知と思いますが、勉強をしたところは二度と忘れることはないと思うほど習熟機能が働いて頭にすり込ん
でしまうシステムです。各レッスンとも学習が終了すると合格表示が出ます。合格表示は完全習熟の証です。
万一、本試験で不合格なら 「全額返還」 する制度です。
合格保証制度は、試験前日までに各科目ごとの 「合格保証番号」 と受験票の写し等をNewton社に報告され、
実際に受験して万一、不合格となったとき、Newton社にお支払いになった宅建TLTソフト代金全額を返還するものです。
CD−ROMをお届けの際に詳細説明を同封いたします。
不合格なら全額返還 ⇒ 合格保証詳細
教材の構成
学習には必ずパソコンをご用意ください。全項目の学習はパソコンの画面上で行います。
教材はCD−ROMに収められています。 パソコンに慣れていない人も1時間程度で超速の学習ができるようになります。
パソコンでの学習が、従来の学習に比べてどんなに効率のいい勉強ができるか、すぐに実感できると思います。
総学習時間は、およそ120時間です。 遅れは必ず別の日に挽回してください。
教材の内容についてはこちらをどうぞ ⇒
学習内容紹介
動作環境
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