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【税理士】
| 税理士試験対策を、TLTソフトで | |
2008年度試験は終わりました。 CD−ROM版については、
2009年度試験(2009年7月〜8月)むけ教材を開発中です。
本講座は、【財務諸表論】と【法人税法】と【消費税法】の3科目の教材から成ります。
それぞれ「理論編」と「計算編」があります。そして,それぞれの科目の学習ページ画面数は「理論編」と「計算編」を併せて 平均4,000〜5,000ページに及びます。 学習の所要時間は標準で次の数値です。 【財務諸表論】 理論編:120時間、計算編:230時間 【法人税法】 理論編:350時間、計算編:400時間 【消費税法】 理論編:100時間、計算編:100時間 −−− 【CD−ROM版】 −−− 【財務諸表論】 2009年度版を開発中です。 しばらくお待ち下さい。 【法人税法】 2009年度版を開発中です。 しばらくお待ち下さい。 【消費税法】 2009年度版を開発中です。 しばらくお待ち下さい。 −−− 【サーバー版】 −−− 今のところ 【財務諸表論】 だけですが、6ヶ月コースです。 お客様はインターネットを介して弊代理店のサーバーにアクセスし、学習を進めていきます。 お客様の手許には、アクセス用のIDとパスワードをお届けします。 |
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無料体験が可能です。 ⇒ 無料体験申込 |
| CD−ROM版・財務諸表論 | 合格保証つき | 合格保証なし |
| 2007年度版 |
販売終了 | 無 |
| 2008年度版 | 販売終了 | 販売終了 |
| CD−ROM版・法人税法 | 合格保証つき | 合格保証なし |
| 2007年度版 |
販売終了 | 無 |
| 2008年度版 |
販売終了 | 販売終了 |
| CD−ROM版・消費税法 | 合格保証つき | 合格保証なし |
| 2007年度版 |
未開発 | 未開発 |
| 2008年度版 | 販売終了 | 販売終了 |
| サーバー版 | 財務諸表論 | 法人税法 | 消費税法 |
| 6ヶ月 | 6ヶ月 | 6ヶ月 | |
| 定価 | 33,600円 | 開発中 | 開発中 |
パソコンを使用しての在宅学習ですから,大幅な効率アップが実現できます。
ただし、会計及び受験科目の税法知識が一定程度ある方を対象としたソフトですので、
まったくの初学者を対象としたものではありません。
ニュートン社では,「社会保険労務士」「司法書士」「行政書士」「宅建」「通関士」及び「TOEIC R 」等の数多くの国家資格試験,検定試験の教材ソフトを発行してまいりましたが,どのソフトも多くの方々に支持されて,受験界に新風を吹き込んでまいりました。税理士資格試験は,毎年7月下旬から8月初旬に実施されます。資格取得を目指して平均7年はかかる最難関試験です。また,科目単位で受験が可能で,最終的には必須科目は2科目,選択必須科目1科目を含み,5科目に検定合格すれば資格取得ができることになっています。
税理士試験は最難関試験ですが、幸い科目単位での合格が認められている試験です。合格は通常60パーセント以上の正答者に与えられます。試験の特徴は、理論問題と計算問題に分けて出題されることです。理論問題は大問題(複合応用問題)と個別問題の2問で、特に大問題に正答するためには、その出題意図を理解して骨子を完璧に記述し、それぞれの条件骨子に対応する理論の完全要約を述べなければなりません。
【財務諸表論】と【法人税法】では出題と解答方式には多少の違いはありますが、合格を揺るぎないものにするためには理論の模範解答を頭に刷り込み、即座に記述できるようにしておくことが、必須条件です。【財務諸表論】も【法人税法】も60パターン以上を頭にすりこみ,即座に模範解答を記述できるようにしますから,合格点をゆうに突破すると考えられます。TLTソフトでの習熟学習では、どの科目も出題可能性の高い問題に対応する「理論」項目には、即座に正答記述できるように徹底トレーニングする機能を備えています。また、計算問題で合格点を完全クリアするため、出題の可能性のある計算問題のパターンは漏れなく、繰り返し繰り返し「立式」演習し、問題を目にした瞬間、その解答構成ができ正解作業ができるように訓練を積みます。
【財務諸表論】も【法人税法】も、出題される可能性のある全ての学習内容が本教材には網羅されています。試験には一定の組み合わせがあるものの、構成する内容は全て勉強します。2005年の財務諸表論の本試験においては、大部分において「ズバリ的中」させることができました。
特に第一問及び第二問の理論問題においては、「ズバリ的中」させており、本受講生は十分な合格答案を書けたものと思われます。
このように的中率が高いのは、重要基本問題を網羅的に出題すると共に、減損会計や金融商品会計といった新会計分野、試験委員の関心の高い領域を研究し、予想問題を多数出題しているからです。
全ての問題はパソコンの画面に本試験と同じ形式で出題されます。それに完全模範解答を記述できるまでの演習を繰り返し、100%模範解答が記述できるようになれば次の問題に進みます。学習単位となる章を完全マスターし,その範囲からどのような形式で出題されようと時間内に確実に正解できる実力に達したとTLTソフトの評価プログラムが判断すれば、その項目に「修了マーク」が表示されます。
こうして,スモールステップで修了合格を確認しながら着実に正解能力を身につけ、理論編,計算編各々をマスターするとそれぞれに「合格番号」が表示されます。
TLTソフトとはTesting (自分の実力をチェック),Learning(必要な知識の習得),Training(完全に覚えるまで繰り返し演習) の頭文字をとったもので, ニュートン社が,初学者でも中級者でも容易に,自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発した,自動習熟のためのシステムソフトの名称です。TLTソフトを学習すれば、
1. 基礎知識を完全なものにできる。
2. 記述の解答速度が速まる。
3. 計算力を身につけられる。
4. 様々なパターンに対応できる。
5. 法人では条文をはじめ必要な知識を反射的に答えられるように頭に入れる。
こうして超短時間に合格点確保に導きます。
TLTソフトでは、画面に表示される問題の 『答』 をキーで入力して学習します。しかし、〔企業会計制度〕のような長い 『答』 をキーで入力するのは大変です。そこで、TLTソフトでは、『答』 の一部を入力すると 『答』 全体が入力されたとみなす機能を備えています。いまの例では、〔KI〕とキーで入力すると〔企業会計制度 〕と表示されて正解となります。要するに、頭文字の1文字を入力するだけで正解・不正解の判定をしてくれます。これが、学習スピードを10倍以上にも上げる 『ワンタッチ入力システム』 なのです。
一通りの学習を終えたあと、間違えた部分や問題があれば、その部分を完全に理解し、問題に正しく答えられるようになるまで、繰り返し出題されます。
| ※ | ただし、相当多数繰り返しても習熟できない場合には、最初に戻って、 一から学習し直すことになります。 |
繰り返し出題されるといっても、同じ問題が何度も出てくるのではなく、出題形式や出題内容は少しずつ変化します。できたはずの問題が、しばらくしてまた出題されることもあります。 これは、完全に覚えたと思っても、時間が経過したり、次から次へと新たな知識を吸収していくうちに、その記憶が希薄になり次第に忘れていく、という忘却曲線を応用したシステムで、TLTソフトでは、このシステムにより、最後にはしっかり 『頭にスリ込ませて』 しまいます。 ⇒ 忘却曲線
Training のすべてのセクションに合格すると、6桁の『合格保証番号』が表示されます。この番号はあなただけの固有の番号です。なお、Testing、Learning、Training とも、学習を終えたあと、何回でも再学習ができるようになっています。たとえ 『合格保証番号』 が表示されても同様です。再学習しても、いったん表示された 『合格保証番号』 が消えることはありません。
財務諸表論は、外部公表用の財務諸表を作成する基礎となる考え方(理論)及び作成の方法・手続(計算)を学ぶ科目です。本TLTソフトは簿記・会計の知識が一定程度ある方を対象としています。
理論に関しては、企業会計原則を中心とした会計制度及び会計理論の理解・記憶が必要となります。
計算に関しては、会計諸規則に基づいて財務諸表を作成することを要求されるため、会計諸規則の理解・記憶、それに基づく計算、事務処理能力が必要となります。
税理士試験・財務諸表論の過去の出題をみると、形式面では、直接、財務諸表論上のテクニカルタームを端的に問う問題のほか、長文での解答を要求する問題など多岐にわたるだけでなく、内容面でも、会計基準等の会計制度を問う問題のほか、学説の対立を問う問題など多岐にわたっています。また、試験委員の学説の理解を問う問題まで出題されます。したがって、あくまで理解を中心に学習をした上での暗記が重要となります。
本ソフトでは、会計制度の記憶・理解を定着させるのみならず、応用的な会計理論の理解まで完全なものにするような学習構成を採っています。また、通説と呼ばれる一般的な財務会計の教科書に記載されている重要基本論点は網羅するように問題設定をしています。 本ソフトでは、学習を「解答演習」と「解説理解」の2段階に分けます。
まず「解答演習」で合格に必要な重要基本論点を網羅的につぶしながら徹底的に理解できるようにしていきます。財務諸表論の近年の出題では、大問のなかで一つの大きなテーマを設けて、そのテーマに関わる個別の具体的な論点を問う問題が多く見受けられます。「解答演習」ではこのような具体的な論点を問う問題を出題し、この要点を的確におさえる模範解答を穴埋めした上で解説文を読むことで、解答内容を理解し記憶する演習を行います。
解説文は解答内容を理解するための詳しい記述や模範解答に関連する会計基準、関連論点をあげることで、解答内容の理解・記憶を促進させます。
「解説理解」では模範解答だけでなく解説文も穴埋めすることで、解説の語句を一つ一つ噛み砕いて何度も解説内容を確認することによりテクニカルタームの暗記だけでなく、受験上必要な論点の理解を確実なものにし、単なる暗記ではなく理解に裏付けられた記憶として定着させることができます。
各科目のソフトで,『合格保証番号』が表示されれば,税理士該当科目の試験合格は確実なものになっていきます。最近の試験での合格には60%以上の正解が必要ですが,TLTソフトで『完全合格』されたあなたなら,確実に正解できる問題が7割以上はあるはずです。合格を確信してTLTソフトに,取り組んでください。
TLTソフトは、あなたの学習実績を記録・判定して,あなたが完全習熟したと判断すると各ソフトで『合格番号』が表示します。この合格番号が表示されれば試験での資格取得はまず間違いないものと,Newton社は確信しています。そこで,合格保証付きソフトには,『合格保証制度』を設けています。
この『合格保証制度』は,完全習熟の証として合格番号が表示されたにもかかわらず,万一本試験に受からなかった場合,あなたがお支払いになった受講料(教材総費用)を全額返還するものです。
⇒ 合格保証詳細
CD-ROM版とサーバー版は同じ内容です。
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